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震災の教訓、学生が継承「117KOBEぼうさい委員会」

2018年2月9日

神戸市と神戸新聞社が協働で2014年8月に立ち上げた、市内の大学生が中心となって災害への備えの大切さを訴えていくプロジェクト。阪神・淡路大震災の教訓を子どもたちに伝える活動を続けている。昨年春には、阪神・淡路大震災をテーマにした舞台演劇「午前5時47分の時計台」にメンバーの一部が出演した。こうした活動のほかに、催し会場でAEDの使い方を教えたり、新聞紙などでできる防災グッズの作り方を紹介したりもしている。
▼神戸新聞 117KOBEぼうさい委員会
https://www.kobe-np.co.jp/info/bousai/index.shtml
▼KOBE防災ポータルサイト 「いつものそなえもしものあんしん」
http://www.kobe-sonae.jp/action/000233.html

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