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災害遺構で
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伊勢湾台風の災害を語る会

場所

伊勢湾台風の災害を語る会

三重県、愛知県

概要

1959年(昭和34年)9月26日に潮岬に上陸し、紀伊半島から東海地方を中心とし、ほぼ全国にわたって甚大な被害を及ぼした台風。伊勢湾沿岸の愛知県・三重県の被害が特に甚大であり、「伊勢湾台風」と呼ばれることとなった。

活用した主体

長良川河川工事事務所

活用の内容

長島町の地元の子供に伊勢湾台風体験者からの説明を行う会。

参照先

基本データ

災害  :台風
西暦  :1959年
媒体  :
設置年 :
場所  :三重県、愛知県
活用  :イベント
活動期間:
主体  :長良川河川工事事務所
主な対象:地域住民
出典  :伊勢湾台風50年『あの日を忘れない~伊勢湾台風の災害を語る会~』を開催(PDF)

※本コンテンツは、内閣府の依頼により国立大学法人東北大学(災害科学国際研究所)で作成された『「災害遺構」の収集及び活用に関する検討委員会』報告書を元に作成されました。

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