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慶長奥州地震津波と津波石

場所

慶長奥州地震津波と津波石

岩手県宮古市摂待地区

概要

江戸時代の初期、現在の岩手県三陸沖を震源として発生した地震。 岩手県宮古市摂待地区には、1611年の津波の津波石だとされる摂待の大岩があり、近くには明治三陸地震津波の際に流されてきた津波石が存在する。

活用した主体

活用の内容

参照先

基本データ

災害  :地震、津波
西暦  :1611年
媒体  :津波石
設置年 :災害発生時
場所  :岩手県宮古市摂待地区
活用  :
活動期間:
主体  :
主な対象:
出典  :川島検討委員報告 2015.11.17

※本コンテンツは、内閣府の依頼により国立大学法人東北大学(災害科学国際研究所)で作成された『「災害遺構」の収集及び活用に関する検討委員会』報告書を元に作成されました。

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