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近畿・七道諸国の大地震と平城京の震災痕跡1

場所

近畿・七道諸国の大地震と平城京の震災痕跡

奈良県奈良市雑司町406-1

概要

725年と734年に近畿・七道諸国での地震をはじめ、飢饉などさまざまな災害が流行。 時の聖武天皇が鎮護国家を目指し東大寺及び盧舎那仏を建立。

活用した主体

活用の内容

参照先

基本データ

災害  :地震
西暦  :734年
媒体  :建築
設置年 :734年
場所  :東大寺
活用  :
活動期間:
主体  :
主な対象:
出典  :

※本コンテンツは、内閣府の依頼により国立大学法人東北大学(災害科学国際研究所)で作成された『「災害遺構」の収集及び活用に関する検討委員会』報告書を元に作成されました。

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