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内閣府政策統括官(防災担当)
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防災推進協議会

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防災関連の最新ニュースをご紹介

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    • 日本防災士会「9/5 青森県支部協力 列島縦断「防災・減災公開講座」in青森」開催

      日本防災士会は、令和8年(2026年)9月5日(土)に、列島縦断「防災・減災公開講座」in青森を開催します。「地区防災計画の策定と要支援者の避難」をテーマに、防災士及び一般の方を対象として、地域の防災計画づくりや災害時に支援が必要な方の避難について学ぶ講座です。

    • 東日本大震災津波伝承館「令和8年度第1回企画展示「災害に備えた岩手県の新たな取組」の開催について」

      東日本大震災津波伝承館は、令和8年(2026年)7月27日(月)に、「令和8年度第1回企画展示「災害に備えた岩手県の新たな取組」の開催について」を公表しました。東日本大震災津波の教訓に基づく岩手県の取組に加え、避難所運営のDX化やドローンの活用等、最新の知見と技術を取り入れた災害対応を紹介する展示です。9月12日(土)まで開催されます。

    • 防災学術連携体「第32回WEB研究会「災害復興の現在・記憶・記録」」開催

      防災学術連携体は、令和8年(2026年)8月5日(水)に、第32回WEB研究会「災害復興の現在・記憶・記録」をオンライン開催します。能登半島の復興の現状をはじめ、災害や復興の記憶を継承する方法、災害記録やデジタルアーカイブの活用等について、専門家が報告及び議論を行います。

    • 人と防災未来センター「なりきり!震災資料専門員~大切な資料を後世に~」開催

      人と防災未来センターは、令和8年(2026年)8月8日(土)に、「なりきり!震災資料専門員~大切な資料を後世に~」を開催します。小学4年生から6年生を対象に、震災の記憶に関わる資料の調査や保存、教訓の発信に取り組む「震災資料専門員」の仕事を体験するプログラムです。阪神・淡路大震災の記憶と資料を後世に伝える意義について学びます。

    • 青森県「防災士スキルアップ研修会」開催

      青森県は、防災士を対象とした「防災士スキルアップ研修会」を開催しています。地域で活動する防災士による事例報告、防災に関する講話及び演習を通じて、災害から地域を守るために必要な実践力の向上を図るものです。令和8年(2026年)12月19日(土)に、五所川原市市民学習情報センターで開催されます。