新型コロナウイルス感染症の影響で、イベント開催が中止・延期になっている場合がございます。
お出かけ前に必ず公式情報をご確認ください。

オンライン

実施期間で絞り込む(空欄可):

気候変動×防災×環境教育を考える勉強会#7

行政・機関名気候変動×防災×環境教育を考える勉強会
実施期間2021年04月22日 〜 2021年04月22日
実施場所オンライン上にて
実施内容『自然の恵みと災いの両面を認識しながら、「人と自然の共生」と「防災」を両立させていくために何ができるか?』という視点から今後の環境教育や防災教育、まちづくり、環境保全などに関わる者が集まる勉強会シリーズ。第7回は、いつもの暮らしやアウトドアなどの遊びを通じて体験できる防災の取組について、また「防災」だけでなく様々な分野や機関とのコラボで進める普及啓発についてなどをテーマに、アウトドア防災ガイドのあんどうりす氏・NPO法人プラスアーツ理事長の永田宏和氏をゲストに迎えて行われる。事前申し込み制。
問い合わせ先気候変動×防災×環境教育を考える勉強会 https://eco-drr-6.peatix.com/view
URLhttps://peatix.com/event/1882218/view

「首都直下地震で大量の不足が予想される住宅問題!!~どう向きあいますか?住まいが大きな被害を受けた時」

行政・機関名女性防災ネットワーク・東京
実施期間2021年04月12日 〜 2021年04月12日
実施場所オンライン上にて
実施内容東京都の「首都直下地震時の仮設住宅不足への対応準備事業」の委員長を務める、専修大学の佐藤慶一氏を招き、首都直下地震時の住宅被害の予測と、起こり得る問題、事前の備え、そして、事業の一環で作成された、災害時の住まいの問題を考えることができるリーフレット「東京仮住まい」についても紹介される予定。事前予約制で、ウェブサイトから申し込みを受け付ける。
問い合わせ先女性防災ネットワーク・東京 gdn.tokyo@gmail.com
URLhttps://peatix.com/event/1869357

宗教者災害支援連絡会設立10周年記念シンポジウム「東日本大震災と宗教者の支援活動の新たな地平」

行政・機関名宗教者災害支援連絡会
実施期間2021年04月01日 〜 2021年04月01日
実施場所オンライン上にて
実施内容この10年の東日本大震災・福島原発災害の支援活動を振り返り、被災者と支援者の新たな関わりのあり方を考えるシンポジウム。その後に発生した熊本地震、西日本豪雨などの宗教者・宗教団体の災害支援の情報交換についても視野に入れ、宗教者・宗教団体と行政や宗教以外のさまざまな支援者との連携や防災活動の前進について議論する。事前申し込み制で、ウェブフォームから参加を受け付ける。
問い合わせ先宗教者災害支援連絡会 syuenren.info@gmail.com
URLhttps://sites.google.com/site/syuenrenindex/

2000年有珠山噴火から20年 ー 経験を未来に生かす ー

行政・機関名北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センター
実施期間2021年03月28日 〜 2021年03月28日
実施場所オンライン上にて
実施内容噴火を繰り返す有珠山について、20年を経てわかったことやこれからの展望について、最新の研究成果も含めてわかりやすく説明するもの。事前申し込み制で、2021年3月24日まで受付を行う。
問い合わせ先北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センター isv-web@ml.hokudai.ac.jp
URLhttps://www.sci.hokudai.ac.jp/isv/news/202103isvsymposium

防災減災の国際連続ワークショップ KOBE PEERWORKSHOP

行政・機関名神戸大学高等研究院未来世紀都市学研究アライアンス
実施期間2021年03月26日 〜 2021年03月27日
実施場所オンライン上にて
実施内容「未来の防災」をテーマに、阪神淡路大震災25年を目前に控えた2019年11月に成った日米研究機関の国際連携協定に基づき実施されるもの。デジタルツイン技術の研究系セッションや事業関連のセッション、ESG投資の次のターゲットである生物多様性の可視化のセッション、3.11の復興過程から導く民間に出来ることと行政がすべき事の見極めに関するセッションなどを通じた未来の防災減災を考えるプログラムが予定されている。
問い合わせ先神戸大学経済経営研究所 kaorukoshiro@people.kobe-u.ac.jp
URLhttps://www.kobepeerworkshop.jp/

「ジェンダー視点で語り合おう! 防災・減災 大交流会」

行政・機関名減災と男女共同参画 研修推進センター
実施期間2021年03月26日 〜 2021年03月26日
実施場所オンライン上にて
実施内容『東日本大震災から10年 ジェンダー視点で防災・減災を考える 連続学習・交流会』の第3回。防災・減災の取り組み事例を共有し、交流を深めることを予定している。事前申し込み制で、公式サイトのフォームから参加を受け付けている。
問い合わせ先減災と男女共同参画 研修推進センター 03-3830-5285
URLhttp://gdrr.org/2021/01/1626/

気候変動×防災×環境教育を考える勉強会 #6

行政・機関名気候変動×防災×環境教育を考える勉強会
実施期間2021年03月22日 〜 2021年03月22日
実施場所オンライン上にて
実施内容『自然の恵みと災いの両面を認識しながら、「人と自然の共生」と「防災」を両立させていくために何ができるか?』という視点から今後の環境教育や防災教育、まちづくり、環境保全などに関わる者が集まる勉強会シリーズ。第6回では、「オンライン防災訓練の可能性とサステナブル防災」「猛暑に台風、大雪も?-気候変動でこれから日本に起こりそうなこと」をテーマに行われる。事前申し込み制。
問い合わせ先気候変動×防災×環境教育を考える勉強会 https://eco-drr-6.peatix.com/view
URLhttps://eco-drr-6.peatix.com/view

震災問題研究ネットワーク「第7回震災問題研究交流会」

行政・機関名震災問題研究ネットワーク、日本社会学会 震災問題情報連絡会
実施期間2021年03月19日 〜 2021年03月20日
実施場所オンライン上にて
実施内容社会学領域の災害研究者が研究成果報告を行う交流会。ランチョンセッションとして「災害女性学をつくる」をおき、「被災地支援/災害ケースマネージメント」「原発災害・津波災害の長期的影響」「過去~未来の対話――復興の枠組みと理解をめぐって」と題する計4セッションを設ける。参加は事前申し込み制で、公式ページにある、ダウンロード形式の交流会プログラムに記載のフォームから受け付ける。
問い合わせ先震災問題研究交流会事務局 office150315dcworkshop@gmail.com
URLhttps://greatearthquakeresearchnet.jimdofree.com/

第3回高専防災コンテスト

行政・機関名国立研究開発法人防災科学技術研究所、国立高等専門学校機構
実施期間2021年03月15日 〜 2021年03月15日
実施場所オンライン上にて
実施内容今回で第3回目となった、高専機構と防災科研の共催により平成30年度からスタートした『高等専門学校が日ごろ培っている技術・知見・柔軟な発想力を、地域の防災力向上に生かそう』という取り組みである「高専防災コンテスト」。YouTubeを使ってライブ配信が行われる。
問い合わせ先高専防災コンテスト事務局 nied-kosencon@bosai.go.jp
URLhttps://www.bosai.go.jp/labo/ExtremeWeather/contest_2020.html

第5回WEB防災セミナー『「東日本大震災から10年」〜私たちが、「今」取り組むべきこと~』

行政・機関名徳島県
実施期間2021年03月11日 〜 2021年03月11日
実施場所オンライン上にて
実施内容「徳島県防災減災・復興アドバイザー」徳島大学の中野晋教授を講師としてむかえ、東日本大震災から得た教訓を踏まえ、震災後の復興について、これから取り組むべき課題について考えるオンライン防災セミナー。事前予約制で、徳島県にFAXかメールの形で参加を受け付ける。
問い合わせ先とくしまゼロ作戦課県土強靭化担当 088-621-2699
URLhttps://anshin.pref.tokushima.jp/docs/2021021300014/

「非常通信セミナー」-東日本大震災から10年 あの日の情報通信-

行政・機関名総務省東北総合通信局
実施期間2021年03月10日 〜 2021年03月31日
実施場所オンライン上にて
実施内容東日本大震災時、情報伝達や通信確保を懸命に務めた情報通信関係者からその経験と教訓を広く伝承することにより、災害時の情報伝達の重要性を多くの方に理解してもらい、今後の災害時に役立てていくことを目的として開催される。3つの講演のセミナー視聴が可能。
問い合わせ先東北地方非常通信協議会事務局 022-221-0650
URLhttps://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20210310a1001.html

地区防災計画学会 2020年度 第7回大会

行政・機関名地区防災計画学会
実施期間2021年03月06日 〜 2021年03月06日
実施場所オンライン上にて
実施内容2020年度は、コロナ禍での避難が新しい論点になる等、従来とは異なったタイプの災害対策が必要となった。これまでの経験や常識とは異なる災害が続く中で、コミュニティは、どのように災害に立ち向かうべきか、地区防災計画学会の9つのモデル地区の事例をはじめ、全国で取り組まれている事例を踏まえて、想定外が続く中での地区防災計画づくりの在り方について、検討を行う。
問い合わせ先地区防災計画学会事務局 info@gakkai.chiku-bousai.jp
URLhttps://gakkai.chiku-bousai.jp/ev210306.html

防災オンライン講演会『東日本大震災から10年 あの日、何が起きた?~悲劇を繰り返さないために~』

行政・機関名もりおか女性センター
実施期間2021年03月03日 〜 2021年03月03日
実施場所オンライン上・プラザおでって3階(盛岡市中ノ橋通1-1-10)
実施内容震災当日、幼稚園バスの中で津波と火災のために幼い命をなくした園児の遺族から話を聞いて震災をふりかえることで、経験を教訓にし、大切な人や自分を守るために何が必要かを考える講演会。電話・もしくはサイトのフォームから参加を受け付ける。
問い合わせ先もりおか女性センター 019-604-3303
URLhttp://mjc.sankaku-npo.jp/ev2020/

オンラインシンポジウム「我々は東北沖地震から何を学んだか? -その時何が起こり、これからどうなるのか-」

行政・機関名国立研究開発法人海洋研究開発機構・東北大学
実施期間2021年02月27日 〜 2021年02月27日
実施場所オンライン上にて
実施内容これまで、JAMSTECと東北大学が連携して行ってきた、地震発生のメカニズム解明に向けた調査研究により明らかにされた研究成果の紹介と、これからの地震・津波研究について考えるオンラインシンポジウム「我々は東北沖地震から何を学んだか? -その時何が起こり、これからどうなるのか-」が開催される。事前登録不要で、Youtubeを使ってライブ配信される。
問い合わせ先海洋研究開発機構研究推進部 img_sympo@jamstec.go.jp
URLhttp://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/img-sympo2021/

東日本大震災から学ぶ私たちの未来 ~満10年を迎える東北の被災地に私たちが学ぶべきこと~

行政・機関名敬愛大学地域連携センター
実施期間2021年02月20日 〜 2021年02月20日
実施場所敬愛大学稲毛キャンパス(千葉市稲毛区穴川1-5-21)、オンライン上
実施内容宮城県名取市を拠点としたスタディツアー「宮城ボランティア(通称:宮ボラ」を続ける敬愛大学。「10年で一区切りが着いた」という声も聞こえてくるようになったものの、そもそも10年が区切りになるという理由を見つけることができていない。東日本大地震で何を経験し、何を学んだのか、この10年間を振り返りつつ、これからの10年に必要なことを考え、いわゆる「被災者」と「支縁者」が心を通わせることの大切さを考える契機とする講演会。事前申込制で、令和3年2月17日までウェブフォームから参加を受け付ける。
問い合わせ先敬愛大学地域連携センター 043-251-6364
URLhttps://www.u-keiai.ac.jp/events/shinsai10lecture/

第264回 神戸大学 RCUSSオープンゼミナール

行政・機関名神戸大学都市安全研究センター
実施期間2021年02月20日 〜 2021年02月20日
実施場所オンライン上
実施内容『防災と福祉との連携による地域における「声がけ」体制の構築 ー令和元年東日本台風における「新・地域見守り安心ネットワーク」の事例より』・『高齢者施設における洪水時の「避難開始の判断」の重要性』の、2つのオープンゼミナールが予定されている。ライブ動画視聴には、事前登録が必要となる。
問い合わせ先神戸大学都市安全研究センター 078-803-6440
URLhttp://open.kobe-u.rcuss-usm.jp/

アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム『減災教育フォーラム〜被災地の教訓から学ぶ〜』

行政・機関名公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟
実施期間2021年02月20日 〜 2021年02月20日
実施場所オンライン上にて
実施内容「第7回2020年度アクサ ユネスコ協会減災教育プログラム」の一環として、オンライン上で「減災教育フォーラム」が開催される。プログラムの過去の助成校の教員や、減災教育に関心のある小中高の教員などを対象としており、21年2月9日必着でメールにて参加を受け付けている。
問い合わせ先日本ユネスコ協会連盟 企画部 減災教育係 gensai@unesco.or.jp
URLhttps://www.unesco.or.jp/activitiesitem/educationsupportitem/unesco-axa/8821/

「ジェンダー視点から見た東日本大震災被災地の今 ~「支援者調査」の後継調査により明らかにされたこと(中間報告)」

行政・機関名減災と男女共同参画 研修推進センター
実施期間2021年02月20日 〜 2021年02月20日
実施場所オンライン上にて
実施内容『東日本大震災から10年 ジェンダー視点で防災・減災を考える 連続学習・交流会』の第2回。2019年9月以降、「支援者調査」の後継調査を順次実施している減災と男女共同参画 研修推進センター。調査協力者のその後の活動や復興の状況をどう見ているかについて話を伺い、中間報告として、東日本大震災被災地の今を考える。事前申し込み制で、公式サイトのフォームから参加を受け付けている。
問い合わせ先減災と男女共同参画 研修推進センター 03-3830-5285
URLhttp://gdrr.org/2021/01/1626/

令和2年度「防災ウーマンセミナー」

行政・機関名東京都
実施期間2021年02月19日 〜 2021年03月19日
実施場所オンライン上にて
実施内容東京都では、平成29年度から「災害時に避難所や職場で起こることを女性の視点から学ぶ」をテーマに「防災ウーマンセミナー」を開催しており、令和2年度は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策として、自宅等から視聴可能なオンデマンド動画配信方式で実施される。『テーマ1:女性が防災を学ぶことの重要性』『テーマ2:多様な視点で見る避難生活の問題と対策』『テーマ3:働く女性が職場で被災した際の問題と対策』が予定されている。事前申し込み制。
問い合わせ先防災ウーマンセミナー事務局 03-3824-7232
URLhttps://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/taisaku/topics/1000019/1007651/1012491.html

島弧のジオダイナミクス-琉球弧における地震研究の発展

行政・機関名公益社団法人日本地震学会
実施期間2021年02月18日 〜 2021年02月20日
実施場所オンライン上
実施内容2月18日『琉球海溝沿いの古地震・古津波』2月19日『琉球海溝と沖縄トラフでの地震探査』2月20日『ゆっくり動く沖縄、動かない沖縄』をそれぞれテーマとし、一般公開セミナーをオンライン上で開催する。事前申込制で、令和3年2月8日まで参加を受け付ける。
問い合わせ先日本地震学会事務局 03-5803-9570
URLhttps://www.zisin.jp/event/openseminar.html

地区防災計画フォーラム2021

行政・機関名内閣府
実施期間2021年02月14日 〜 2021年02月14日
実施場所オンライン上
実施内容近年の災害を経験した地域での地区防災計画の取組から、計画作成の「主体」、「支援者」の在り方を考えるとともに、地区防災計画を活用した、災害に強く、絆の太いコミュニティづくりについて話し合う。事前申し込み制で、参加者には後日案内が送付される。
問い合わせ先「地区防災計画フォーラム2021」運営事務局 080-6515-9969
URLhttp://www.bousai.go.jp/kohou/oshirase/pdf/210214_forum.pdf

「東日本大震災復興支援10年の軌跡」シンポジウム

行政・機関名千葉大学
実施期間2021年02月14日 〜 2021年02月14日
実施場所千葉大学松戸キャンパス(松戸市松戸648)、オンライン上
実施内容2011年の発災直後から、東日本大震災の被災地で復興支援活動を行ってきた千葉大学園芸学部の学生有志。今回のシンポジウムでは、震災から10年の節目を迎えるにあたり、学生OBOGや共に活動してきた現地民と共にこれまでの活動を振り返る。事前申し込み制で、参加申込フォームから参加を受け付ける。
問い合わせ先10周年シンポジウム実行委員会 cgpj.chibauniv@gmail.com
URLhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000451.000015177.html

令和2年度「防災コーディネーター研修」

行政・機関名東京都
実施期間2021年02月12日 〜 2021年03月14日
実施場所オンライン上
実施内容東京都では、平成30年度から地域や職場で防災活動の核となって活躍する女性のリーダー的人材育成のため、「防災コーディネーター研修」を実施しているが、令和2年度は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策として自宅等から受講するオンライン形式で行われる。『地域生活編』と『職場編』に分け、オンデマンド動画の視聴による事前学習後、テレビ会議システム「Zoom」を活用したオンライン研修を受講する形が予定されている。事前申し込み制。
問い合わせ先防災コーディネーター研修事務局 03-5211-5570
URLhttps://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/taisaku/topics/1000019/1007651/1012492.html

令和2年度成果発表会~来るべき国難級災害に備えて2021~

行政・機関名防災科学技術研究所
実施期間2021年02月10日 〜 2021年02月10日
実施場所東京国際フォーラム、オンライン
実施内容第一部『ぜひ使ってほしい、防災科研の新たな情報プロダクツ』、第二部『研究者による成果発表動画ベスト10発表』、第三部『「東北地方太平洋沖地震」の教訓を南海トラフ地震へ』の三部構成で、「来るべき国難級災害に備えて2021」をテーマに令和2年度成果発表会が開催される。会場参加・オンライン参加・オンライン視聴の三つの参加方法があり、会場参加とオンライン参加を希望の場合はサイトからの事前申し込みが必要となる。
問い合わせ先防災科学技術研究所企画部広報・ブランディング推進課 029-863-7787
URLhttps://www.bosai.go.jp/info/event/2020/seika/index.html

令和2年度 防災とボランティアのつどい

行政・機関名内閣府
実施期間2021年02月06日 〜 2021年02月06日
実施場所オンライン上
実施内容この10年を振り返り、支援者によってどのような連携・協働による成果が生み出されたのか、パネルディスカッション『東日本大震災から10年、これまでの連携・協働』・『コロナ禍における災害ボランティア活動~熊本の経験~』をとおしてボランティア活動の実態や課題などを共有し、これからのボランティア活動について話し合う。オンラインフォームからの事前申し込み制で、参加希望者には当日までに詳細が送付される。
問い合わせ先防災とボランティアのつどい事務局 03-5402-5355
URLhttp://dynax-eco.com/form/tsudoi2021/

第67回⽂化財防⽕デー トークイベント「災害からまもろう!私たちの⽂化財」

行政・機関名独立行政法人国立文化財機構文化財防災センター・奈良文化財研究所
実施期間2021年01月30日 〜 2021年01月30日
実施場所オンライン上
実施内容昭和24年1月26日に法隆寺金堂壁画が焼損したことに基づき、文化財を火災や震災等から守るために制定された文化財防火デー。第67回⽂化財防⽕デーの関連事業として、トークイベント「災害からまもろう!私たちの⽂化財」が行われ、YouTubeの奈良文化財研究所「なぶんけんチャンネル」にてライブ配信される。
問い合わせ先文化財防災センター総務担当 0742-31-9056
URLhttps://ch-drm.nich.go.jp/news/event/210112event/

「防災・復興政策にジェンダー視点はどこまで反映されたのか? ~東日本大震災から熊本地震等を経て新ガイドラインへ」

行政・機関名減災と男女共同参画 研修推進センター
実施期間2021年01月22日 〜 2021年01月22日
実施場所オンライン上にて
実施内容『東日本大震災から10年 ジェンダー視点で防災・減災を考える 連続学習・交流会』の第1回。現実の災害対応の場面では、いまだにジェンダー視点が十分に浸透しているとはいえない実態も大規模調査で明らかになったことなどを踏まえ、経緯と課題について共有したうえで、どうすれば防災・復興政策にジェンダー視点を定着させていくことができるのかについて考えることを目的としている。事前申し込み制で、公式サイトのフォームから参加を受け付けている。
問い合わせ先減災と男女共同参画 研修推進センター 03-3830-5285
URLhttp://gdrr.org/2021/01/1626/

21世紀文明シンポジウム 東日本大震災から10年 ~復興の教訓と未来への展望

行政・機関名ひょうご震災記念21世紀研究機構、東北大学災害科学国際研究所、朝日新聞社、河北新報社
実施期間2021年01月21日 〜 2021年01月21日
実施場所オンライン上
実施内容東日本大震災から10年を迎える東北の被災地において、これまでの歩みや現状を踏まえ、復興はどこまで成し遂げられたのか、残された課題にどのように取り組むべきか、東日本大震災の経験や教訓を次なる巨大災害への備えや復興にどのように活かすべきかについて考えるシンポジウムがオンライン上で開催される。要事前申込で、令和3年1月18日までサイト上にて参加を受け付ける。
問い合わせ先公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構 078-262-5580
URLhttps://www.hemri21.jp/research-strategy-center/academic-exchange/a-e-intellectual-exchange/

東日本大震災からの十年とこれからー58学会、防災学術連携体の活動ー

行政・機関名日本学術会議 防災減災学術連携委員会、土木工学・建築学委員会、防災学術連携体(58学会)
実施期間2021年01月14日 〜 2021年01月14日
実施場所オンライン上
実施内容大震災後10年を迎えるにあたり、防災学術連携体の各構成学会と防災減災学術連携委員会の委員が、東日本大震災の経験とその後の活動への展開を振り返り、今後の取り組みについて発表する。同時に、防災学術連携体の前身である「東日本大震災の総合対応に関する学協会連絡会」の30学会共同声明(2012年5月)を振り返り、今後の防災・減災、学会連携について議論する。要事前申込で、サイトから参加を受け付ける。
問い合わせ先防災学術連携体 info@janet-dr.com
URLhttps://janet-dr.com/060_event/20210114.html

令和2年度 東日本大震災アーカイブシンポジウム -これまでの10年とこれからの10年-

行政・機関名東北大学災害科学国際研究所
実施期間2021年01月11日 〜 2021年01月11日
実施場所オンライン上にて
実施内容事例報告『大槌町震災アーカイブ~つむぎ~の取組について』『東日本大震災・原子力災害伝承館における取組について』や総括報告『東日本大震災アーカイブ宮城の10年』『「メディアと震災アーカイブの10年』『震災アーカイブの10年-ひなぎくとの連携を通じて』『震災アーカイブのこれまでの10年とこれからの10年』、パネルディスカッション『これまでの10年とこれからの10年』が予定されている。事前登録制で、サイト「みちのく震録伝」の「参加申込みフォーム」から参加を受け付ける。
問い合わせ先東北大学災害科学国際研究所 022-752-2099
URLhttps://irides.tohoku.ac.jp/media/files/_u/event/file/archive_sympo_20210111_rev.pdf

第1回 震災復興・災害科学シンポジウム 東日本大震災から10年 ~わかってきたこと、今伝えたいこと~

行政・機関名神戸大学都市安全研究センター
実施期間2021年01月09日 〜 2021年01月09日
実施場所オンライン上
実施内容特別講演『東日本大震災の教訓と津波研究の歩み』のほか、発表・公募研究発表が予定されている。事前に、公式サイトからのオンライン参加登録が必要となる。
問い合わせ先神戸大学都市安全研究センター 078-803-6437
URLhttp://www.rcuss.kobe-u.ac.jp/symposium2021.html

2021年復興・減災フォーラム「Withコロナと災害~どう創るニューノーマル」

行政・機関名関西学院大学
実施期間2021年01月09日 〜 2021年01月10日
実施場所関西学院大学 西宮上ケ原キャンパス・オンライン上
実施内容1月9日は『全国被災地交流集会「円卓会議」~「Withコロナと災害ボランティア-立ちすくむ社会から見出す新たなつながり-」』(第一部 「学生円卓会議-私たちの復興-」・第二部 「Withコロナと災害ボランティア-立ちすくむ社会から見出す新たなつながり-」・第三部  全体討論会)1月10日は『シンポジウム』(基調講演「Withコロナと災害-どう創るニューノーマル」・パネル討論「新たな社会の再生に向けて-現場からのメッセージ」)がそれぞれ予定されている。事前申し込み制で、令和2年12月20日まで参加を受け付ける。
問い合わせ先関西学院大学災害復興制度研究所 0798-54-6996
URLhttps://www.u-presscenter.jp/article/post-44924.html

ピースボート災害支援センター「2020年活動報告会」

行政・機関名一般社団法人ピースボート災害支援センター
実施期間2020年12月18日 〜 2020年12月18日
実施場所オンライン上にて
実施内容2020年も、国内外問わずさまざまな場所で災害が発生したものの、新型コロナウイルス感染症の影響で人手不足や資金不足が各地で続いている。感染症が蔓延している今だからこそ、被災地を支援できる体制を整えていく必要がある。ピースボート災害支援センター(PBV)の今年の災害支援活動を振り返り、新型コロナ禍における災害支援のあり方について考える報告会をオンライン上にて開催する。事前申し込み制で、公式サイトのフォームから受け付けている。
問い合わせ先ピースボート災害支援センター東京事務局 03-3363-7967
URLhttps://pbv.or.jp/workshop/20201218_event

令和2年度「男女共同参画の視点による災害対応研修」

行政・機関名独立行政法人国立女性教育会館
実施期間2020年12月17日 〜 2020年12月17日
実施場所オンライン上にて
実施内容実際の災害対応に当たるリーダー層を対象に、男女共同参画視点での災害対策に必要な視点と具体策について学習する機会を提供するために、防災・復興を切り口に普段からの男女共同参画社会形成の重要性についても学ぶ研修。「男女共同参画視点が災害対応を強化する」がテーマ。感染症対策のためオンライン形式で、令和2年11月17日〜12月7日まで受付の事前申し込み必須にて実施される。
問い合わせ先独立行政法人国立女性教育会館 事業課 progdiv@nwec.jp
URLhttps://www.nwec.jp/event/training/g_saigai2020.html

防災・日本再生シンポジウム「大規模火山噴火時の災害医療に挑む-新たな取り組みと研究-」

行政・機関名鹿児島大学
実施期間2020年12月12日 〜 2020年12月12日
実施場所鹿児島大学稲盛会館
実施内容鹿児島大学が行ってきた、我が国の地震・火山災害に関する教育や研究、観測調査の中で生み出された新たな取り組みとその成果を市民、自治体の方々に分かりやすく紹介するシンポジウムが、「大規模火山噴火時の災害医療に挑む-新たな取り組みと研究-」をテーマに開催される。
問い合わせ先鹿児島大学地域防災教育研究センター 099-285-7234
URLhttp://bousai.kagoshima-u.ac.jp/4024/

東日本大震災から10年 ―建築振動分野の課題と展望

行政・機関名日本建築学会
実施期間2020年12月04日 〜 2020年12月04日
実施場所建築会館ホール(東京都港区芝5丁目26-20)・オンライン上
実施内容振動研究分野の10年を振り返るとともに、振動分野のAI技術についても現状を整理するシンポジウム。振動運営委員会の活動についてや、東日本大震災からの10年の取組み・課題・将来展望についてのほか、振動運営委員会の元主査である福和伸夫氏(名古屋大学)による特別講演後、今後の課題と展望について広く議論する内容となっている。
問い合わせ先日本建築学会事務局事業グループ 03-3456-2057
URLhttp://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2020/mc_201204.pdf

【明治大学・徳島大学・徳島県連携講座】大災害時代へ、その備えは? [オンライン]

行政・機関名明治大学・徳島大学
実施期間2020年11月28日 〜 2020年11月28日
実施場所オンライン上
実施内容災害に備えるために、大水害、地震、津波などの近年の災害の特徴、復旧・復興への人々の取り組みを学び、事前に備えるための仕組み作り、備えについて幅広く学び合うことを目的として開催される。【第一部】が3名の講師それぞれによる講演、【第二部】が4名の講師でのパネルディスカッションの1回で完結する講座。
問い合わせ先明治大学 リバティアカデミー事務局 03-3296-4423
URLhttps://academy.meiji.jp/course/detail/5524/

~今、災害に強いしなやかな社会づくりを考える~ 防災·減災シンポジウム

行政・機関名国土交通省北海道開発局
実施期間2020年11月25日 〜 2020年11月25日
実施場所オンライン上にて
実施内容切迫する千島海溝沿いの巨大地震へいかに備え、自助・共助・公助のバランスがとれた「災害に強くしなやかな社会づくり」に取組むか、日頃からできることを考える、事前申し込み制のシンポジウム。事例発表「釧根地域の地震・津波対策の取組み」・講演 「命を守る」迫り来る千島海溝沿い巨大地震への対応 などを予定しており、オンライン上にて開催となる。
問い合わせ先北海道開発局事業振興部防災課 011-709-2311
URLhttps://www.hkd.mlit.go.jp/ky/release/splaat000001yy4k-att/splaat000001zh62.pdf

防災・災害対策ユニット セミナー2020「東日本大震災・熊本地震における障がい者の避難環境と新たな避難環境の構築のヒント」

行政・機関名日本環境リハビリテーション科学研究会(JSERS)
実施期間2020年11月21日 〜 2020年11月21日
実施場所オンライン上
実施内容一般向けの災害対策に関する講演会。「避難環境のヒント」「熊本地震における障がい者の避難の実際」「東日本大震災における障がい者の避難」「阪神・淡路大震災を経験して(聴覚障がい者)」のプログラムが予定されている。先着順の申し込み制で、必要事項を明記の上、研究会メールアドレスから受付を行なっている。
問い合わせ先日本環境リハビリテーション科学研究会 disaster-evreha@jsers.sakura.ne.jp
URLhttp://jsers.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2020/11/2020%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%95.pdf

2019年台風第19号災害に関する東北学術合同調査団最終報告会

行政・機関名東北大学
実施期間2020年11月20日 〜 2020年11月20日
実施場所オンライン上
実施内容詳細な分析結果や被害状況の包括的なまとめ、および豪雨災害に対する今後の課題報告などが予定されている。当日は参加者との議論の時間も設けられる、2019年台風第19号災害に関する東北学術合同調査団の最終報告会。一般参加は、公式サイトからのフォーム申し込み制で、11月13日まで受け付けている。
問い合わせ先東北大学災害科学国際研究所
URLhttps://sites.google.com/view/hagibistohoku/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0