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防災関連の最新ニュースをご紹介
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青森県「防災士スキルアップ研修会」開催
青森県は、防災士を対象として、令和7年(2025年)6月21日(土)弘前会場、7月26日(土)むつ会場、9月23日(火・祝)十和田会場にて、災害から地域を守る役割を担うために必要なスキル習得を目的とした研修会を開催します。
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愛知県「シェイクアウト訓練参加者」募集
愛知県は、令和7年(2025年)9月1日(月)にあいち総ぐるみシェイクアウト訓練を実施します。
愛知県では、南海トラフ地震等の大規模地震発生の際に、県民がその場に応じて自ら身を守る行動を取れるよう、平成25年度(2013年度)からシェイクアウト訓練を行っています。この訓練は、「県民総ぐるみ防災訓練」の一つとして実施しており、自宅でもできる訓練として、個人、グループなど、ご参加いただけます。 -
地区防災計画学会「内閣府、地区防’Z及び地区防災計画学会連携シンポジウム(第50回研究会)」開催
地区防災計画学会が、令和7年(2025年)6月22日(日)に、「内閣府、地区防'Z及び地区防災計画学会連携シンポジウム(第50回研究会)」をオンラインで開催します。地区防災計画制度の実効性を高めるため、学術的知見と実践現場の連携を強化し、地域主体の防災計画の深化・普及について、学術研究者・自治体職員・国(内閣府)の三者が共通の視点で課題を共有し、協働で知見を蓄積・発信します。
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静岡県「令和7年度静岡県ふじのくに防災士養成講座」開催
静岡県は令和7年(2025年)5月15日(木)静岡県ふじのくに防災士養成講座を開講することを発表しました。本講座は、防災に関する専門知識や実践力の習得により、防災現場のリーダーとして活躍できる人材を養成し、関係機関や地域との協働による地域防災力の向上を図ることを目的に開催するものです。
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人と防災未来センター「令和7年5月~7月スペシャルガイドツアー参加者」募集
人と防災未来センターでは、令和7年(2025年)5月~7月に、大阪・関西万博の開催にあわせて、展示フロアをアテンダントによる解説付きで巡るスペシャルガイドツアーを実施します。震災追体験フロア等で30年前に発生した「阪神・淡路大震災」を学び、防災・減災のための知識を身に着けます。
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東京都「東京の川を考えるシンポジウム2025」開催
東京都は、令和7年(2025年)7月12日(土)に都民ホール(都議会議事堂1階)において、「川がもたらす自然の恵みと防災の知恵」をテーマとして、身近な東京の川について、知識を深めるシンポジウムを開催します。
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青森県防災教育センター「わが家の防災マイ・タイムライン研修会」開催
青森県防災教育センターは令和7年(2025年)6月21日(土)青森県消防学校大教室においてわが家のマイ・タイムライン研修会を開催します。「防災マイ・タイムライン」は、災害に対し「いつ」「だれが」「何をするのか」をあらかじめ決めておく、事前の「防災行動計画」です。
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気象庁「南海トラフ地震関連解説情報について -最近の南海トラフ周辺の地殻活動-」公表
気象庁は、令和7年(2025年)5月9日(金)に、南海トラフ地震関連解説情報について -最近の南海トラフ周辺の地殻活動-を公表しました。
気象庁は、大規模地震の切迫性が高いと指摘されている南海トラフ周辺の地震活動や地殻変動等の状況を定期的に評価するため、南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会、地震防災対策強化地域判定会を毎月開催しており、その調査結果を取りまとめ公表しました。 -
宮崎県「令和7年度宮崎県防災士養成研修」開催
宮崎県は県民の防災に対する意識の啓発、知識・技能の習得や向上を図るため、地域での防災活動の中核となる人材として防災士を養成し、地域の防災力の向上を目的とした防災士養成研修を行います。
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青森県防災教育センター「令和7年度防災研修」開催
青森県防災教育センターは、令和7年(2025年)6月~9月の毎週土曜日、自主防災組織や避難所運営を担う方々を対象に防災研修を行います。「自分達の地域は自分達で守る」ために知っておきたいことについて防災士や女性防災リーダーと一緒に学びます。
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鹿児島県「令和7年度鹿児島県総合防災訓練」実施
鹿児島県は令和7年度鹿児島県総合防災訓練を令和7年(2025年)5月25日(日)に実施します。県総合防災訓練は災害対策基本法および県地域防災計画に基づき、地域住民や防災関係機関の参加・協力を得て毎年、実施しているものです。
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三重県「みえ風水害対策シンポジウム・防災講演会」開催
三重県は三重県・三重大学、みえ防災・減災センター、津地方気象台、三重大学及び松阪市との共催でシンポジウムを令和7年(2025年)6月7日(土)に開催します。激甚化・頻発化する風水害への対策や各機関から発出される情報を正しく理解し、適切な避難行動のあり方を考える機会とすることが目的です。
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鹿児島県「令和7年度県民防災講演会」開催
鹿児島県は、鹿児島地方気象台及び鹿児島大学地域防災教育研究センターとの共催により、令和7年(2025年)年5月17日(土)「令和7年度県民防災講演会」を開催します。
南海トラフ地震に関する知識と理解を深め、防災意識の高揚を図ることを目的に開催するものです。 -
人と防災未来センター「震災伝承の30年(これまで)と未来(これから)-再検証 ひとぼう1.17震災伝承コンテンツ-」開催
人と防災未来センターは令和7年(2025年)4月26日(土)から11月3日(月)まで震災30年特別企画2025「震災伝承の30年(これまで)と未来(これから) -再検証 ひとぼう1.17震災伝承コンテンツ-」を開催します。当センターで発信するメイン映像2本と、これらをつなぐ等身大のジオラマ空間について、改めて震災30年の視点で検証・解説する特別企画です。
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いわき震災伝承みらい館「震災語り部定期講話(令和7年5月)」開催
いわき震災伝承みらい館が、令和7年(2025年)5月3日(金)~5月6日(火)に、「震災語り部定期講話」を開催します。定期講話は、午前10時30分からと午後2時から各回1時間程度行います。
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内閣府・国立研究開発法人防災科学技術研究所「SIP スマート防災ネットワークシンポジウム2025」開催
内閣府及び国立研究開発法人防災科学技術研究所は、「防災×デジトラ ~デジタルでまちを守る~」をテーマとし、SIP「スマート防災ネットワークシンポジウム2025」を令和7年(2025年)6月9日(月)開催します。
“デジトラ”(デジトラ=デジタルトランスフォーメーション(DX))によって変わる防災の姿や、目指す安全・安心な社会の未来像を探ることがシンポジウムの目的です。 -
宮城県「3.11学びなおし塾」開催
宮城県は、令和7年(2025年)4月から2月までの隔月の第1日曜日「3.11学びなおし塾」を開催します。
「3.11学びなおし塾」は、大学・研究機関の研究者から東日本大震災に関する学術研究について講話により、東日本大震災を「学びなおす」ものです。 -
宮城県「知りたいみやぎ復興の知恵」開催
宮城県は、令和7年(2025年)5月から3月までの隔月の第1日曜日「知りたいみやぎ復興の知恵」を開催します。
震災からの復興の過程において最前線で活躍している方の講話により、東日本大震災における新たな学び・気づきを参加者と共有するものです。 -
神戸市「レジリエンスセッション 震災と未来のこうべ博」開催
神戸市は、令和7年(2025年)4月26日(土)、4月27日(日)「レジリエンスセッション 震災と未来のこうべ博」を開催します。防災に関するセミナーやトークショー、スタンプラリー等、大人も子どもも楽しく防災について触れる2日間です。
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三重県「三重県避難所運営マニュアル策定指針」公表
三重県は令和7年(2025年)4月2日(火)に三重県避難所運営マニュアル策定指針と避難所運営マニュアル基本モデルを3月に改定したことを公表しました。
大規模な災害が発生した場合、誰がどのような状況で避難してきても混乱なく避難所を運営するための手順を示すことを目的として平成15年(2003年)に三重県避難所運営マニュアル策定指針が作成されました。能登半島地震をはじめとした近年の災害や避難者の生活様式の多様化を踏まえて改定したものです。