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防災関連の最新ニュースをご紹介
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【普及啓発】「防災・危機管理 eカレッジ」にコンテンツが追加されました -消防庁
総務省消防庁は4月20日、防災知識や災害時の危機管理について学習することができる「防災・危機管理 eカレッジ」にコンテンツを追加したと発表した。【4月20日 総務省消防庁より】
▼総務省消防庁 「防災・危機管理 eカレッジ」
https://www.fdma.go.jp/relocation/e-college/index.html -
【地域防災】富士山火山避難基本計画周知のためのリーフレットが作成されました -山梨県
山梨県は4月19日、令和5年3月に富士山火山防災対策協議会において公表された「富士山火山避難基本計画」を正しく理解してもらうため、リーフレットを作成したと発表した。【4月19日 山梨県より】
▼山梨県 富士山火山避難基本計画について
https://www.pref.yamanashi.jp/shinchaku/kazan/documents/ri-furetto.pdf -
【普及啓発】2023年「住まいに対する意向調査」が実施されました -パナソニック ホームズ
パナソニック ホームズ株式会社は4月17日、2023年3月から4月にかけ、若年者を含む住宅購入検討層や将来的な購入検討層を対象に、「住まいに対する意向調査」を実施したとして、その結果を公表した。【4月17日 パナソニック ホームズ株式会社より】
▼パナソニック ホームズ 2023年「住まいに対する意向調査」を実施 関東大震災から100年、耐震性を最重要視 ~Z世代は「新築一戸建て」を希望。他世代より顕著~
https://homes.panasonic.com/company/news/release/2023/pdf/0417.pdf -
【普及啓発】認知バイアスの利用で避難行動を促進できることが確認されました -千葉大学
国立大学法人千葉大学は4月13日、千葉大学文学部卒業生の池田朋矢氏と千葉大学大学院人文科学研究院の一川誠教授が、自然災害が発生した際に発せられる避難指示文書に他者の避難状況についての情報を含めることにより、避難行動の必要性に関する判断にどのような影響を及ぼすか調査した結果、危険度が低い状況において、多くの他者が避難しているという情報が、避難の必要性に対する判断を促進することが示されたと発表した。【4月13日 国立大学法人千葉大学より】
▼千葉大学 『もうみんな避難していますよ!』認知バイアスの利用で避難行動を促進できることを確認
https://www.chiba-u.ac.jp/others/topics/info/post_1178.html -
【普及啓発】住まいと防災意識に関するアンケート調査の結果が公表されました -Laspy
株式会社Laspyは4月12日、全国20代~60代の男女526名を対象に「住まいと防災意識に関するアンケート調査」を実施したとして、その結果を公表した。【4月12日 株式会社Laspyより】
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【普及啓発】いつでもどこでもオンラインで防災を学べる「よこはま防災 e-パーク」の利用が開始されました -横浜市/神奈川
神奈川県横浜市は4月12日、いつでも、どこでも、オンラインで身近に防災を学べる「よこはま防災 e-パーク」を開設し、利用を開始したと発表した。【4月12日 横浜市より】
▼よこはま防災 e-パーク
https://cgi.city.yokohama.lg.jp/somu/bousaie-park/ -
【普及啓発】防災知識や防災マニュアルの定義、社内浸透方法を企業担当者向けに解説した「防災完全ガイド」のホワイトペーパーが公開されました -IKUSA
株式会社IKUSAは4月6日、社内の防災意識の向上や、防災のマニュアル作りに悩まれている担当者向けに、「担当者必見 企業向け防災完全ガイド」のホワイトペーパーを公開したと発表した。【4月6日 株式会社IKUSAより】
▼株式会社IKUSA 防災マニュアル「担当者必見 企業向け防災完全ガイド」
https://ikusa.jp/download/download_bosai-guide -
【普及啓発】遠野市防災フォーラム「私たちが未来につなぐこと、新しく紡ぎだすこと~これまでのつながりを、これからの防災へ~」が開催されました -いわて連復
いわて連携復興センターは3月27日、遠野市の主催で、防災フォーラムが3月19日に開催されたとして、開催レポートを公開した。【3月27日 いわて連携復興センターより】
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【地域防災】ハザードマップの解説動画が公開されました -会津若松市/福島
福島県会津若松市は4月1日、ハザードマップの見方をナレーション付きで確認することができる動画を公開したと発表した。【4月1日 会津若松市より】
▼学ぼう防災!「会津若松市ハザードマップ」
https://youtu.be/fNlbLiQs5jo -
【普及啓発】第11回防災・救急救助シンポジウムが開催されました -国士舘大学
国士舘大学は3月31日、同学防災・救急救助総合研究所と日本災害情報学会が共催する第11回防災・救急救助シンポジウムが3月21日に開催され、「関東大震災から100年―次の震災時に情報をどう防災に生かすか―」をテーマに、講演とパネルディスカッションが行われたとして、そのレポートを公開した。【3月31日 国士舘大学より】
▼国士舘大学 関東大震災から100年―次の震災時に情報をどう防災に生かすか―
https://www.kokushikan.ac.jp/att/18347_218222_010.pdf -
【普及啓発】阪神淡路大震災取材映像アーカイブに学校等の防災授業で使えるeラーニング機能を追加し無料公開されました -朝日放送グループホールディングス
朝日放送グループホールディングス株式会社は3月28日、2020年1月より一般公開しているWEBサイト「阪神淡路大震災取材映像アーカイブ「激震の記録1995」」に、学校等の防災授業で使えるeラーニング機能を追加、無料公開したと発表した。【3月28日 朝日放送グループホールディングス株式会社より】
▼阪神淡路大震災取材映像アーカイブ「激震の記録1995」
https://www.asahi.co.jp/hanshin_awaji-1995/ -
【普及啓発】令和4年度「防災ラジオドラマ」が完成しYoutubeで配信が開始されました -徳島県
徳島県は3月22日、「防災ラジオドラマ」のシナリオを募集し、受賞した上位3作品について、ラジオドラマが完成し、Youtube徳島県チャンネルで配信を開始したと発表した。【3月22日 徳島県より】
▼「防災ラジオドラマ」シナリオコンテスト
https://fmradiodrama.com/ -
【普及啓発】「災害に備えて準備しているもの」に関するアンケートの結果が公開されました -株式会社NEXER
日本トレンドリサーチ(運営会社:株式会社NEXER)は3月22日、テレネット株式会社と共同で「災害に備えて準備しているもの」に関するアンケートを実施し、結果をサイト内にて公開したと発表した。【3月22日 株式会社NEXERより】
▼日本トレンドリサーチ 【災害に備えてますか?】57.6%が、災害に備えて「準備しているものがある」
https://trend-research.jp/17138/
▼テレネット株式会社
https://telenet.co.jp/ -
【普及啓発】地理教育支援コンテンツに「地形を使ったクイズ」が掲載されました -国土地理院
国土地理院は3月20日、国土地理院応用地理部アカウントのTwitterにてこれまで出題した地形クイズをとりまとめ、ホームページに掲載したと発表した。【3月20日 国土地理院より】
▼国土地理院 地形を使ったクイズ
https://www.gsi.go.jp/common/000247497.pdf -
【普及啓発】こども向け防災トイレットペーパーが配布されます -追手門学院大学
追手門学院大学は3月22日、学生らが災害時の初動や注意点などをプリントしたトイレットペーパー『ぼうさいおぼえっとぺーぱー』を考案・グッズ化し、茨木市立中央図書館とともに開催する未就学児から小学生を対象にした防災教育イベントで配布すると発表した。【3月22日 学校法人追手門学院より】
▼追手門学院大学 きいて!うごいて!おぼえっと防災
https://www.otemon.ac.jp/library/pressrelease/2022/No.55/event.pdf -
【普及啓発】「気候変動監視レポート2022」が公表されました -気象庁
気象庁は3月17日、気温、降水量、海面水温等の気候変動に関する諸要素について、2022年までの日本と世界における最新の観測成果等をとりまとめた「気候変動監視レポート2022」を公表したと発表した。【3月17日 気象庁より】
▼気象庁 気候変動監視レポート
https://www.data.jma.go.jp/cpdinfo/monitor/index.html -
【普及啓発】広報誌「ぼうさい」第106号が発行されました -内閣府
内閣府(防災担当)は3月17日、広報誌「ぼうさい」第106号を発行し、内閣府HP防災情報のページに掲載したと発表した。【3月17日 内閣府(防災担当)より】
▼内閣府防災情報 広報誌「ぼうさい」一覧
https://www.bousai.go.jp/kohou/kouhoubousai/index.html -
【普及啓発】阿武隈川、信濃川、高梁川、重信川、肱川水系の治水地形分類図が公表されました -国土地理院
国土地理院は3月17日、阿武隈川、信濃川、高梁川、重信川、肱川水系の治水地形分類図を公表したと発表した。この治水地形分類図から土地の成り立ちを理解でき、そこから起こりうる水害や地震災害などに対する自然災害リスクを推定することが可能だとういうことである。【3月17日 国土地理院より】
▼国土地理院 治水地形分類図の閲覧
https://www.gsi.go.jp/bousaichiri/fc_refer.html -
【普及啓発】「防災推進国民大会(ぼうさいこくたい)2023」大会テーマの決定及び「出展者公募のご案内」が公表されました -内閣府
内閣府(防災担当)は3月17日、神奈川県横浜市の横浜国立大学において、9月17日(日)、18日(月)に開催を予定している「防災推進国民大会(ぼうさいこくたい)2023」の大会テーマを決定するとともに、「出展者公募のご案内」を公表したと発表した。【3月17日 内閣府(防災担当)より】
▼ぼうさいこくたい2023 出展公募のご案内
https://bosai-kokutai.jp/2023/%e5%87%ba%e5%b1%95%e8%80%85%e3%81%ae%e7%9a%86%e6%a7%98%e3%81%b8 -
【普及啓発】麴町学園女子高の「みらい科製品開発体験学習」授業を描いた「<紙の地図を知らない>高校生が防災地図を作るまで」コラムが公開されました -昭文社
株式会社昭文社ホールディングスは3月16日、特設ページにて、麹町学園女子高の探究授業として行われている製品開発体験学習の半年間の授業記録を元に制作した「【麹町学園女子高×昭文社】<紙の地図を知らない>高校生が防災地図を作るまで」コラム、および完成した防災地図の紹介企画「【麹町学園女子高×昭文社】遂に完成した麹町の『防災地図』を一挙公開!」コラムを公開したと発表した。【3月16日 株式会社昭文社ホールディングスより】
▼昭文社ホールディングス 【麴町学園女子高×昭文社】製品開発体験学習コラム 特設ページ
https://www.mapple.co.jp/blog/21567/