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防災関連の最新ニュースをご紹介
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【普及啓発】「冬の災害に備える冬型防災」をテーマにアンケート調査が行われました -DCM
DCM株式会社は11月29日、冬に災害が起きると火災などで被害が甚大になるとともに、被災後の生活も他の季節に比べて厳しさを増すことが予想される中、冬ならではの防災対策は進んでいるのかアンケート調査を行い、調査結果を発表した。【11月29日 DCM株式会社より】
▼DCM株式会社 2022年 冬の災害に備える、冬型防災の調査結果
https://www.dcm-hc.co.jp/news/news_file/file/20221129_01.pdf -
【普及啓発】2分で読める損保料率機構のレポートシリーズ「水災に備えていますか?」が掲載されました -損保料率機構
損害保険料率算出機構は11月25日、「電車の移動中に一駅間で読める」、「すき間時間にパッと読める」分量の『2分で読める損保料率機構のレポート』シリーズの第4弾となる「水災に備えていますか?」を同機構ウェブサイトで公表したと発表した。同時に、2021年度の火災保険 水災補償付帯率を公表した。【11月25日 損害保険料率算出機構より】
▼2分で読める損保料率機構のレポート 水災に備えていますか?
https://www.giroj.or.jp/publication/accident_prevention_report/2minutes_4.html
▼火災保険 水災補償付帯率
https://www.giroj.or.jp/databank/attachment_ratio_flood.html -
【普及啓発】12月1日~7日は「雪崩防災週間」として様々な取り組みが実施されます -国土交通省
国土交通省は11月25日、国民一人一人に雪崩災害の防止や被害軽減の重要性を認識し、理解を深めてもらえるよう、毎年12月1日から7日を「雪崩防災週間」として定め、雪崩災害防止功労者の表彰や雪崩災害防止セミナーの開催等の様々な取組を実施すると発表した。【11月25日 国土交通省より】
▼国土交通省 12月1日~7日は「雪崩防災週間」です
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001572379.pdf -
【普及啓発】資料室企画展「ひと・知恵つなぐ『ぼうさいこくたい』」が開催されます -人と防災未来センター
人と防災未来センターは11月25日、第7回防災推進国民大会(ぼうさいこくたい2022)の様子とともに、同時開催されたHAT神戸地区の防災訓練イベント「ALL HAT」についても紹介する資料室企画展「ひと・知恵つなぐ『ぼうさいこくたい』」を11月29日(火)~2023年5月28日(日)まで開催すると発表した。【11月25日 人と防災未来センターより】
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【普及啓発】断水の備えについてのアンケート結果が公開されました -東晶貿易株式会社
東晶貿易株式会社は11月24日、運営する「ウォーターサーバー比較plus」が全国20~50代の女性2401人に対して断水の備えについてのアンケートを行ったとして、結果を公開した。【11月24日 東晶貿易株式会社より】
▼ウォーターサーバー比較plus 断水に備えている家庭は34.4%!備えている家庭の対策とプラスですべき対処法を紹介!
https://waterserver-plus.com/dansui-taisaku/ -
【普及啓発】サキドリ情報便!「緊急地震速報に長周期地震動階級が加わります!」が公開されました -政府インターネットテレビ
政府インターネットテレビは11月21日、長周期地震動階級とは何か?特別な行動や備えは必要か?などを詳しく説明した動画、サキドリ情報便!「緊急地震速報に長周期地震動階級が加わります!」を公開した。【11月21日 政府インターネットテレビより】
▼気象庁 緊急地震速報の発表基準の変更について
https://www.data.jma.go.jp/svd/eew/data/nc/lpgm_start/lpgm_start.html -
【普及啓発】下着・サニタリー用品の備蓄状況に関するアンケート調査の結果が公開されました -アミー株式会社
アミー株式会社は11月18日、11月19日の「備蓄の日」に際し、必要物品でありながら備蓄品としての盲点になりがちな「下着・サニタリー用品の防災備蓄に関するアンケート調査」を162名(10~70代の男女)に実施したとして、結果を公開した。【11月18日 アミー株式会社より】
▼アミー株式会社 「下着・サニタリー用品」及びデリケートゾーントラブルに関するアンケート調査結果
https://amiee.jp/stock2022/ -
【普及啓発】公開講座2022「多発する豪雨、水害、土砂災害に備える」の録画映像が公開されました -京都大学防災研究所
京都大学防災研究所は11月15日、2022年10月4日に広島で開催した、京都大学防災研究所公開講座2022「多発する豪雨、水害、土砂災害に備える」の録画映像を、YouTubeで公開したと発表した。【11月15日 京都大学防災研究所より】
▼2022年度京都大学防災研究所公開講座[第33回]「多発する豪雨、水害、土砂災害に備える」広島県共催
https://www.youtube.com/playlist?list=PLA5qYsGPLjumDzNcKp-_DQ1ZRZpDrjsk6 -
【普及啓発】ひょうご安全の日のつどい「交流ひろば」への出展者が募集されています -兵庫県
兵庫県は11月15日、震災から28年目を迎える令和5年1月17日に、ひょうご安全の日のつどい「交流ひろば」を実施するとして、出展者を募集すると発表した。【11月15日 兵庫県より】
▼兵庫県 ひょうご安全の日のつどい「交流ひろば」への出展者の募集について
https://web.pref.hyogo.lg.jp/press/documents/20221115_11701_1.pdf -
【普及啓発】令和4年度津波防災シンポジウムが開催されました ‐宮城県
宮城県は11月16日、亘理町立荒浜中学校において、11月5日に津波防災シンポジウム 津波防災について考える~防災学習と自助・共助~」を開催したとして、レポート記事と講演動画を公開した。【11月16日 宮城県より】
▼宮城県インターネット広報資料室 令和4年度津波防災シンポジウム 津波防災について考える~防災学習と自助・共助~
https://youtu.be/Vdqfnrt4xXg -
【普及啓発】情報科学を活用した地震調査研究プロジェクト(STAR-Eプロジェクト)第1回研究者・学生向けイベントが開催されます -文科省
文部科学省は11月4日、情報科学を活用した地震調査研究プロジェクト(STAR-Eプロジェクト)において、研究者・学生を対象として「地震・測地などのデータに関する研究展開から社会応用までの幅広い活用方策」をテーマにアイデアソンを12月27日(火)に開催すると発表した。【11月4日 文部科学省より】
▼STAR-Eプロジェクト 第1回研究者・学生向けイベント アイデアソン「地震・測地などのデータに関する研究展開から社会応用までの幅広い活用方策」
https://star-e-project-221227.eventcloudmix.com/ -
【普及啓発】線状降水帯による大雨の半日程度前からの呼びかけについて、令和4年度出水期の実績をまとめた資料が掲載されました -気象庁
気象庁は11月11日、線状降水帯による大雨の半日程度前からの呼びかけについて、令和4年度出水期の実績をまとめた資料をホームページに掲載したと発表した。【11月11日 気象庁より】
▼気象庁 令和4年度出水期の実績~線状降水帯による大雨の半日前からの呼びかけ~
https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jirei/senjoukousuitai/R04jisseki.pdf -
【技術・仕組】横浜市消防局監修「VR消防訓練」第2弾が2022年11月より提供開始されます -大和ライフネクスト
大和ライフネクスト株式会社と株式会社理経は11月10日、20021年11月にリリースしたマンション居住者向けサービス「VR消防訓練」において、マンションの消防設備に特化した第2弾コンテンツを、2022年11月より大和ライフネクストが管理を受託するマンション管理組合向けに提供を開始したと発表した。【11月10日 大和ライフネクスト株式会社より】
▼横浜市 VRを活用した次世代型マンション防災研究開発プロジェクト、始動
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/shobo/2020/0326vr.html -
【普及啓発】令和4年度津波防災シンポジウムが開催されました -宮城県
宮城県は11月8日、亘理町立荒浜中学校で11月5日に、「津波防災シンポジウム 津波防災について考える~防災学習と自助・共助~」を開催したとして、レポートを公開した。【11月8日 宮城県より】
▼宮城県 令和4年度津波防災シンポジウム
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/sabomizusi/r4/r4_sinpo.html -
【普及啓発】デジタル時代の認知科学・心理学に関する小学校6年生対象の防災共創授業が実施されました -IRIDeS
東北大学災害科学国際研究所は11月4日、認知科学・心理学に関する内容について、小学校6年生の児童を対象に防災共創授業を実施したとして、レポートを公開した。【11月4日 東北大学災害科学国際研究所より】
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【地域防災】「地域福祉視点での防災・減災の取り組みプロジェクト」勉強会が開催されました -日本福祉大学
日本福祉大学減災支援教育研究センターは11月8日、愛知県美浜町で、防災・減災をテーマとした子どもチームを組織化し、フィールドワークを実施しながら、地域の安全・安心について考え、災害時に備えるプロジェクトの勉強会を11月1日に実施したとして、レポートを公開した。【11月8日 日本福祉大学より】
▼愛知県美浜町 第1次美浜町地域福祉計画
https://www.town.aichi-mihama.lg.jp/docs/2017111700017/ -
【普及啓発】2022年度防災研究所公開講座「多発する豪雨、水害、土砂災害に備える」が開催されました -京都大学
京都大学防災研究所は11月7日、広島県と共催で、2022年度公開講座「多発する豪雨、水害、土砂災害に備える」を、広島県民文化センター多目的ホールで2022年10月4日に開催したとして、講演当日の配布資料などを公開した。【11月7日 京都大学防災研究所より】
▼京都大学防災研究所 広島開催「多発する豪雨、水害、土砂災害に備える」2022年度公開講座[第33回]広島県共催
https://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/news/16259/ -
【普及啓発】「はたらく人の防災意識」に関する調査結果が公表されました -Laspy
防災備蓄株式会社Laspyは11月4日、「津波防災の日」に向けて、全国10代~70代の男女516名を対象に「はたらく人の防災意識」に関する調査をインターネットにて実施したとして、その結果を公表した。【11月4日 株式会社Laspyより】
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【普及啓発】令和4年台風第14号、令和4年台風第15号による暴風、大雨等に関する資料がとりまとめられました -気象庁
気象庁は11月2日、令和4年台風第14号、令和4年台風第15号の暴風、大雨等の状況に関する資料をとりまとめ、「災害をもたらした気象事例」に掲載したと発表した。【11月2日 気象庁より】
▼気象庁 災害をもたらした気象事例(平成元年~本年)
https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/bosai/report/index_1989.html -
【地域防災】津波避難写真応募プレゼント企画「逃げチャレ」が開催されます -愛媛県
愛媛県は10月27日、県内の津波災害警戒区域から最寄りの高台等への避難を実践した写真を投稿いただいた方の中から抽選で「防災衣装みきゃんぬいぐるみ」または「エマージェンシーボトル」が当たるプレゼント企画「逃げチャレ」を令和4年11月5日~12月23日に実施すると発表した。【11月1日 愛媛県より】
▼愛媛県 津波避難写真応募プレゼント企画「逃げチャレ」
https://www.pref.ehime.jp/h15350/bosai-portal/event/documents/jishin_tsunamitaisaku_campaigna4chirashi.pdf