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防災関連の最新ニュースをご紹介
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人と防災未来センター「~大阪・関西万博でユースが見つけた防災のミライ~ BOSAI世界地図 展 2026」開催
人と防災未来センターは、令和8年(2026年)3月17日(火)から5月10日(日)まで「~大阪・関西万博でユースが見つけた防災のミライ~ BOSAI世界地図 展 2026」を開催します。この展示では、小学生から大学生までの実行委員会メンバーが万博会場において各国の防災意識を調査し、計155か国・地域の650名の証言から得られた知見・学びをまとめた「BOSAI世界地図」の成果を公開します。
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防災科学技術研究所「一般公開2026つくば」開催
防災科学技術研究所は、令和8年(2026年)4月18日(土)に、「防災科研一般公開2026つくば」を開催します。防災科研の研究や活動について、楽しく知って理解してもらうことを目的としたイベントが多数用意されており、実験や体験、研究者のお話で防災を学ぶことができます。
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政府広報オンライン「「警戒レベル4」で危険な場所から全員避難!5段階の「警戒レベル」を確認しましょう」公表
政府広報オンラインは、令和8年(2026年)3月19日(木)に、「「警戒レベル4」で危険な場所から全員避難!5段階の「警戒レベル」を確認しましょう」を発表しました。 集中豪雨や台風などによって、水害や土砂災害などの災害が発生するおそれがあるとき、どの情報をもとに、どのタイミングで避難をするか、防災情報の意味が直感的に理解でき、それぞれの状況に応じて避難できるよう、災害発生の危険度と住民の方々がとるべき行動を5段階の「警戒レベル」を用いてお伝えしています。
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全日本動物専門教育協会、ペット災害危機管理士会「人とペットの防災訓練2026in広島」開催
全日本動物専門教育協会およびペット災害危機管理士会は、令和8年(2026年)3月27日(金)に、「人とペットの防災訓練2026in広島」を開催します。この防災訓練は、「ペット同行避難」を社会の常識へと再定義することを目的とし、人も動物も守る社会のための防災教育イベントです。
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和歌山県「新宮市・東牟婁郡 災害伝承碑デジタルスタンプラリー」実施
和歌山県は、令和8年(2026年)3月19日(木)から、5月31日(日)にかけ、「新宮市・東牟婁郡 災害伝承碑デジタルスタンプラリー」を実施します。このスタンプラリーはデジタル技術を使いながら、地域の災害の歴史や教訓を伝える災害伝承碑を巡り、参加者に防災意識を高めてもらうことを目的としています。
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鳥取県「【鳥取県版】ぼうさいこくたい2026in鳥取 参加者向けメーリングリスト」作成
鳥取県は、令和8年(2026年)3月17日(火)「ぼうさいこくたい2026in鳥取」に出展を検討されている方向けに『【鳥取県版】参加者向けメーリングリスト』を作成しました。
主催である内閣府等から発表される出展関係の情報や、県主催の現地情報共有・連携会議など、最新の情報をメーリングリストにてお送りします。 -
内閣府(防災担当)「防災推進国民大会(ぼうさいこくたい)2026in鳥取 出展者公募のご案内」公表
内閣府(防災担当)は、令和8年(2026年)3月17日(火)に、「防災推進国民大会(ぼうさいこくたい)2026 出展者公募の御案内」をぼうさいこくたい公式ホームページで公表しました。
2026年(第11回)は、10月17日(土)、18日(日)に鳥取県で開催します。11回目の2026年のぼうさいこくたいでは、「共に考え・備え・守る~「支え愛」で守る命と暮らし~」をテーマに開催します。
出展者公募説明会を3月26日(木)にオンラインで開催します。申込期限は3月24日(火)12時までです。 -
岡山県「どう逃げる?~避難について考えよう~(個別避難計画リーフレット)」公表
岡山県は、令和8年(2026年)3月4日(水)に、「どう逃げる?~避難について考えよう~(個別避難計画リーフレット)」を公表しました。避難行動要支援者の関係者が同制度の必要性・重要性を理解するための周知に活用をしてもらうことを狙いとしています。
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国土交通省「東日本大震災の対応・教訓を伝えるショート動画」公開
国土交通省は、令和8年(2026年)3月10日(火)に、「東日本大震災の対応・教訓を伝えるショート動画~15年目のいま、“忘れない”が防災を強くする~」を公開しました。
動画は発災直後の対応、震災における建設業の活動、災害伝承の取組等をショート動画に短く簡潔にまとめた内容となります。 -
日本木造住宅耐震補強事業者共同組合「住まいと生活を安全・安心に — 木耐協オンラインセミナー」開催
日本木造住宅耐震補強事業者共同組合は、令和8年(2026年)4月11日(土)に、「住まいと生活を安全・安心に — 木耐協オンラインセミナー」を開催します。今回の講演内容は、「地震予知研究の最前線」と「備えない防災(フェーズフリー)」の2本立てで、住まい・生活に役立つ様々な情報や、安全・安心な暮らしのためのノウハウをお届けします。
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田原市、NPO法人 人と道研究会「渥美半島防災サミット」開催
田原市、NPO法人 人と道研究会は、令和8年(2026年)3月21日(土)に、「渥美半島防災サミット」を開催します。
本サミットは、半島防災の確立に向けたインフラの防災機能強化、市民の意識啓発、防災活動の取組の立ち上げを図ることを開催の目的としています。 -
大手町プレイス管理組合「防災イベント「防災meet up!(ボウサイ ミートアップ)」」開催
大手町プレイス管理組合は、令和8年(2026年)3月10日(火)に、「防災イベント「防災meet up!(ボウサイ ミートアップ)」」を開催します。
「つながる防災」をテーマに7つのコンテンツを展開。最新のBCP対応から、復興マルシェ、起震車の体験等を実施します。あなた自身の大切な人を守るための知識や人と出会う場を提供します。 -
人と防災未来センター「災害伝承語り継ぎ探究サロン(第12回) 東日本大震災から15年。マラソンフェスイベントを通じて取り組む復興の今・これから」開催
人と防災未来センターは、令和8年(2026年)3月8日(日)に、「災害伝承語り継ぎ探究サロン(第12回) 東日本大震災から15年。マラソンフェスイベントを通じて取り組む復興の今・これから」を開催します。このイベントは毎年春に宮城県で開催されるファンラン大会の発案、実行をしてきた主催者の竹川氏をゲストに招き、イベント立ち上げの経緯や課題などをお話しいただき、復興と災害伝承を学ぶ機会とすることを目的としています。
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国道交通省「令和7年度「土砂災害防止に関する絵画・作文」入賞作品」決定
国土交通省は、令和8年(2026年)2月20日(金)に、令和7年度「土砂災害防止に関する絵画・作文」入賞作品」を決定したことを発表しました。応募があった3,480点を審査した結果、入賞作品64点を決定しました。
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新都市ライフホールディングス「防災企画展」開催
株式会社新都市ライフホールディングスは、令和8年(2026年)3月8日(日)に、「防災企画展」を開催します。本企画展は「地震を正しく恐れるために」をテーマに、各団体と連携し、災害時に役立つ知識を“見て・触れて・体験しながら”学べる防災イベントとなります。
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東日本大震災復興フォーラム実行委員会「東日本大震災風化防止イベント~復興・その先へ2026~」開催
東日本大震災復興フォーラム実行委員会は、令和8年(2026年)3月7日(土)から3月11日(水)に、「東日本大震災風化防止イベント~復興・その先へ2026~」を開催します。このイベントは復興状況や支援の取組に関する展示、防災パネル展示、被災地語り部講話などの内容を通じて風化防止とともに復興支援への感謝を伝えることを目的としています。
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政府広報オンライン「今日からできる食品備蓄。ローリングストックの始め方」公表
政府広報オンラインは、令和8年(2026年)2月13日(金)に、「今日からできる食品備蓄。ローリングストックの始め方」を発表しました。「なぜ、食品の過程備蓄が必要なのか」、「何をどれだけ備蓄すればいいのか、および必需品は何か」、「ローリングストックの始め方」、「乳幼児や高齢者、持病・アレルギーのある人はどうするか」という大きく4つのトピックから解説をする内容となっています。
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アイコム株式会社「中学生向け「トランシーバーを使った防災教材」」開発
アイコム株式会社は、令和8年(2026年)1月16日(金)に、中学生向け「トランシーバーを使った防災教材」を開発したことを発表しました。全国の中学校で活用できる「トランシーバーを使った防災訓練の教育プログラム」であり、トランシーバー・無線機20台、教員用指導マニュアル、生徒用ワークシート、無線機の使い方の説明動画を「授業キット」として無償で貸出する内容となります。
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気象庁「新たな防災気象情報を活かせる社会へ~地域防災力の向上に向けて~」開催
気象庁は、令和8年(2026年)3月12日(木)に、シンポジウム「新たな防災気象情報を活かせる社会へ~地域防災力の向上に向けて~」を開催します。
本シンポジウムは、新しい防災気象情報と地域の防災力向上に向けた取組に関する理解を深めることを目的としています。パネルディスカッションにおいては、防災気象情報の活用に向けた、防災関係者による連携や取組の方向性等について議論します。 -
文科省地震調査研究推進本部「広報誌 地震本部ニュース 冬号」発行
地震調査研究推進本部は、令和8年(2026年)1月27日(火)に、「地震本部ニュース」冬号を発行しました。
令和7年10月14日に開催された「地震調査研究推進本部30周年特別シンポジウム~地震に挑む、30年の歩みとこれから~」の報告や、「日本海中南部の海域活断層の長期評価(第一版)-近畿地域・北陸地域北方沖公表-」、「南海トラフの地震活動の長期評価(第二版)・一部改訂」等についての報告が掲載されています。