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防災関連の最新ニュースをご紹介
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東京消防庁「やさしい日本語(にほんご)による防災体験」開催
東京消防庁は、「やさしい日本語(にほんご)による防災体験」の参加者を募集しています。外国人や日本語を学ぶ人を対象に、やさしい日本語を使いながら、地震発生時の行動や初期消火、煙体験、応急救護などを体験できるプログラムです。池袋防災館で定期的に開催されており、日本で安心して暮らすための防災知識を楽しく学ぶことができます。
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人と防災未来センター「防災士アナウンサー・古賀涼子さんとそなえよう!バッグ・おうち・そして、大事なトイレ!」開催
人と防災未来センターは、「防災士アナウンサー・古賀涼子さんとそなえよう!バッグ・おうち・そして、大事なトイレ!」の開催を案内しています。防災士でフリーアナウンサーの古賀涼子氏を講師に迎え、非常用持ち出し袋や在宅避難の備え、災害時のトイレ対策など、家庭で実践できる防災対策について学びます。令和8年(2026年)7月20日(月・祝)に開催され、親子で参加できるイベントです。
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内閣府「公開シンポジウム『分野横断を活性化する「防災減災連携研究ハブ(JHoP)」が目指す持続可能でレジリエントな社会』」開催
内閣府は、「公開シンポジウム『分野横断を活性化する「防災減災連携研究ハブ(JHoP)」が目指す持続可能でレジリエントな社会』」の開催を公表しました。防災・減災分野における産学官の連携や、防災減災連携研究ハブ(JHoP)の取組について紹介するとともに、持続可能でレジリエントな社会の実現に向けた分野横断型の研究連携について議論します。シンポジウムは令和8年(2026年)8月26日(水)に開催され、参加者を募集しています。
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静岡県「「君も防災博士だ!こども防災教室」を開催します!」
静岡県は、令和8年(2026年)7月3日(金)に、「君も防災博士だ!こども防災教室」を開催すると公表しました。8月21日(金)に静岡県地震防災センターで開催する夏休み恒例イベントで、小学生とその保護者を対象に、防災を楽しく学べる体験型講座を実施します。普段の地震防災センターでは体験できない内容を用意し、参加申込みは8月5日(水)まで受け付けています。
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ALSOKとやま四季防災館「地域災害防災講座を開催しました。」
ALSOKとやま四季防災館は、令和8年(2026年)7月7日(火)に、「地域災害防災講座を開催しました。」を公表しました。7月5日に四季防災館で開催し、魚津市道下地区自主防災会及び個人の計10名が参加しました。能登半島地震での避難所運営の実体験を踏まえた講話のほか、地域のハザードマップ確認、備蓄倉庫見学、VR及び地震体験等を通じて、平時からの備えの大切さを学ぶ内容です。
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石巻市震災遺構門脇小学校「夏休み防災ワークショップ(7/18~8/23)開催のお知らせ」
石巻市震災遺構門脇小学校は、令和8年(2026年)7月2日(木)に、「夏休み防災ワークショップ(7/18~8/23)開催のお知らせ」を公表しました。夏休み期間中に、親子で防災を学べるワークショップを開催するもので、館内を巡りながら被災状況や防災のポイントを学ぶワークシート企画等を実施します。大人だけでも参加でき、夏休み中の学びの機会となる内容です。
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ALSOKとやま四季防災館「ジュニア防災フェスティバルのお知らせ」
ALSOKとやま四季防災館は、令和8年(2026年)7月2日(木)に、「ジュニア防災フェスティバルのお知らせ」を公表しました。子どもが楽しみながら消防及び防災に親しめる催しで、今年も「名物!消防学校カレー」の販売が予定されています。夏の思い出づくりとあわせて、防災に触れる機会となるイベントです。
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人と防災未来センター「夏休み防災未来学校2026 謎解きで楽しく学ぶ!ハザードマップで地域の危険を解き明かせ」開催
人と防災未来センターは、「夏休み防災未来学校2026」の一環として、「謎解きで楽しく学ぶ!ハザードマップで地域の危険を解き明かせ」を開催します。ハザードマップを使いながら、身近な地域の災害リスクを楽しく学ぶプログラムで、夏休みに親子で防災を学ぶ機会となるものです。参加受付は令和8年(2026年)7月21日(火)17時まで抽選となっています。
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防災科学技術研究所「つくばちびっこ博士2026 防災科研サマーラボ」開催
防災科学技術研究所は、令和8年(2026年)7月6日(月)に、「つくばちびっこ博士2026 防災科研サマーラボ」を公表しました。子どもたちが防災科学を楽しく学べる夏休み企画で、防災への備えを学ぶワークショップや、世界最大級の大型降雨実験施設で毎時300mmの豪雨を体験できるプログラム等を実施します。夏の自由研究にもつながる内容です。
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東日本大震災・原子力災害伝承館「「伝承館語り部と徒歩で巡る特別フィールドワーク」初開催しました」
東日本大震災・原子力災害伝承館は、「伝承館語り部と徒歩で巡る特別フィールドワーク」を初開催しました。双葉町中野地区を歩きながら、津波被災地及び原子力災害の被災地の現状や記憶を学ぶ企画で、地元の語り部が案内役を務めたものです。
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日本防災士会「日本防災士会 7/18「地区防災計画 実践研修」大阪開催のお知らせ」
日本防災士会は、「日本防災士会 7/18「地区防災計画 実践研修」大阪開催のお知らせ」を掲載しています。令和8年(2026年)7月18日(土)に大阪で開催する研修で、地区防災計画作成支援ツール「C+DAP」を活用し、ツールの概要から使い方、実践的な計画作成演習までを学ぶ内容です。地域の防災活動をより具体的に進めたい防災士等を対象としています。
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富山県「【参加者募集】第4回富山水害セミナー(7月30日14:30~17:30富山県民会館)」公表
富山県の防災ポータル「富山防災WEB」では、「第4回富山水害セミナー」の参加者募集を案内しています。令和8年(2026年)7月30日(木)に富山県民会館で開催し、奥能登豪雨災害から2年を踏まえ、新たな防災気象情報で何が変わるのか、災害から命を守るために何が必要かをテーマに、講演及びパネルディスカッションを実施するものです。
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東北大学災害科学国際研究所「『多文化ぼうさい宝探しとワークショップ』を開催しました」
東北大学災害科学国際研究所は、令和8年(2026年)6月6日(土)に、「多文化ぼうさい宝探しとワークショップ」を開催したことを公表しました。仙台で暮らす外国人を対象に、災害時の備えや音声認識アプリの活用、防災施設や備蓄品等について学ぶ機会となりました。
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防災学術連携体「市民へのメッセージ2026「危険さを増す地球温暖化、夏秋の気象災害に備えましょう」」開催
防災学術連携体は、令和8年(2026年)6月29日(月)に、「市民へのメッセージ2026「危険さを増す地球温暖化、夏秋の気象災害に備えましょう」」をオンライン開催します。地球温暖化や地球環境の変化により顕著な天候が現れやすくなっていることを踏まえ、5名の専門家が今年の状況や夏から秋にかけての気象災害への備えを解説します。
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防災学術連携体 「第8回『防災に関する日本学術会議・学協会・府省庁の連絡会』」開催
防災学術連携体は、令和8年(2026年)7月22日に日本学術会議講堂およびオンラインで開催される第8回連絡会の情報を公表しました。防災庁設立と事前防災の推進をテーマに、府省庁の取組紹介、学術界からの発表、総合討論などが行われる予定です。
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京都大学防災研究所 「第114回総合防災セミナー(6/24)」開催
京都大学防災研究所は、令和8年(2026年)6月24日に開催される「第114回総合防災セミナー」の情報を公表しました。講師にCiaran Harman客員教授を迎え、地形形成とクリティカルゾーン科学に関する最新研究について英語で講演が行われます。
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JVOAD 「【報告】第2回 知って・つながる・防災展に参加しました」公表
JVOADは、令和8年(2026年)6月9日に「第2回 知って・つながる・防災展」への参加報告を公表しました。2026年6月4日、5日に茨城県神栖市で開催された展示会に出展し、災害ボランティアや避難所環境、地域のつながりづくりなどについて来場者と意見交換を行った様子を紹介しています。
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国土交通省 「『空港における自然災害対策に関する検討委員会』を開催します ~自然災害に強い空港を目指して~」公表
国土交通省は、令和8年(2026年)6月8日に「空港における自然災害対策に関する検討委員会」を開催すると公表しました。委員会は令和8年6月17日に中央合同庁舎2号館で開催され、全国の空港で策定された「A2-BCP」の訓練実施状況や改定状況、災害対応の振り返りなど、空港の事業継続計画の実効性強化に向けた議論が行われます。
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消防庁 「市区長を対象とした『全国防災・危機管理トップセミナー』の開催」公表
消防庁は、令和8年(2026年)6月9日に、市区長を対象とした「全国防災・危機管理トップセミナー」の開催を公表しました。セミナーは令和8年6月10日(水)に東京都千代田区の全国都市会館で開催され、総務大臣・防災担当大臣の挨拶、有識者講演、被災自治体首長による講演、消防庁による施策説明など、市区長の危機管理意識向上と災害対応力強化を目的とした内容です。
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日本防災士会 「オンライン研修 東京の水害リスクで考える「新たな防災気象情報」」開催
日本防災士会は、令和8年(2026年)7月9日に、会員向けの参加型オンライン研修を開催します。本部理事で気象予報士・防災士の松本康児氏が講師を務め、東京の都市型水害リスクをテーマとした講話のほか、参加者同士でブレイクアウトルームを用いた意見交換を行う内容です。