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防災関連の最新ニュースをご紹介
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岡山県「どう逃げる?~避難について考えよう~(個別避難計画リーフレット)」公表
岡山県は、令和8年(2026年)3月4日(水)に、「どう逃げる?~避難について考えよう~(個別避難計画リーフレット)」を公表しました。避難行動要支援者の関係者が同制度の必要性・重要性を理解するための周知に活用をしてもらうことを狙いとしています。
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日本木造住宅耐震補強事業者共同組合「住まいと生活を安全・安心に — 木耐協オンラインセミナー」開催
日本木造住宅耐震補強事業者共同組合は、令和8年(2026年)4月11日(土)に、「住まいと生活を安全・安心に — 木耐協オンラインセミナー」を開催します。今回の講演内容は、「地震予知研究の最前線」と「備えない防災(フェーズフリー)」の2本立てで、住まい・生活に役立つ様々な情報や、安全・安心な暮らしのためのノウハウをお届けします。
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田原市、NPO法人 人と道研究会「渥美半島防災サミット」開催
田原市、NPO法人 人と道研究会は、令和8年(2026年)3月21日(土)に、「渥美半島防災サミット」を開催します。
本サミットは、半島防災の確立に向けたインフラの防災機能強化、市民の意識啓発、防災活動の取組の立ち上げを図ることを開催の目的としています。 -
大手町プレイス管理組合「防災イベント「防災meet up!(ボウサイ ミートアップ)」」開催
大手町プレイス管理組合は、令和8年(2026年)3月10日(火)に、「防災イベント「防災meet up!(ボウサイ ミートアップ)」」を開催します。
「つながる防災」をテーマに7つのコンテンツを展開。最新のBCP対応から、復興マルシェ、起震車の体験等を実施します。あなた自身の大切な人を守るための知識や人と出会う場を提供します。 -
人と防災未来センター「災害伝承語り継ぎ探究サロン(第12回) 東日本大震災から15年。マラソンフェスイベントを通じて取り組む復興の今・これから」開催
人と防災未来センターは、令和8年(2026年)3月8日(日)に、「災害伝承語り継ぎ探究サロン(第12回) 東日本大震災から15年。マラソンフェスイベントを通じて取り組む復興の今・これから」を開催します。このイベントは毎年春に宮城県で開催されるファンラン大会の発案、実行をしてきた主催者の竹川氏をゲストに招き、イベント立ち上げの経緯や課題などをお話しいただき、復興と災害伝承を学ぶ機会とすることを目的としています。
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国道交通省「令和7年度「土砂災害防止に関する絵画・作文」入賞作品」決定
国土交通省は、令和8年(2026年)2月20日(金)に、令和7年度「土砂災害防止に関する絵画・作文」入賞作品」を決定したことを発表しました。応募があった3,480点を審査した結果、入賞作品64点を決定しました。
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新都市ライフホールディングス「防災企画展」開催
株式会社新都市ライフホールディングスは、令和8年(2026年)3月8日(日)に、「防災企画展」を開催します。本企画展は「地震を正しく恐れるために」をテーマに、各団体と連携し、災害時に役立つ知識を“見て・触れて・体験しながら”学べる防災イベントとなります。
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東日本大震災復興フォーラム実行委員会「東日本大震災風化防止イベント~復興・その先へ2026~」開催
東日本大震災復興フォーラム実行委員会は、令和8年(2026年)3月7日(土)から3月11日(水)に、「東日本大震災風化防止イベント~復興・その先へ2026~」を開催します。このイベントは復興状況や支援の取組に関する展示、防災パネル展示、被災地語り部講話などの内容を通じて風化防止とともに復興支援への感謝を伝えることを目的としています。
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政府広報オンライン「今日からできる食品備蓄。ローリングストックの始め方」公表
政府広報オンラインは、令和8年(2026年)2月13日(金)に、「今日からできる食品備蓄。ローリングストックの始め方」を発表しました。「なぜ、食品の過程備蓄が必要なのか」、「何をどれだけ備蓄すればいいのか、および必需品は何か」、「ローリングストックの始め方」、「乳幼児や高齢者、持病・アレルギーのある人はどうするか」という大きく4つのトピックから解説をする内容となっています。
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気象庁「新たな防災気象情報を活かせる社会へ~地域防災力の向上に向けて~」開催
気象庁は、令和8年(2026年)3月12日(木)に、シンポジウム「新たな防災気象情報を活かせる社会へ~地域防災力の向上に向けて~」を開催します。
本シンポジウムは、新しい防災気象情報と地域の防災力向上に向けた取組に関する理解を深めることを目的としています。パネルディスカッションにおいては、防災気象情報の活用に向けた、防災関係者による連携や取組の方向性等について議論します。 -
文科省地震調査研究推進本部「広報誌 地震本部ニュース 冬号」発行
地震調査研究推進本部は、令和8年(2026年)1月27日(火)に、「地震本部ニュース」冬号を発行しました。
令和7年10月14日に開催された「地震調査研究推進本部30周年特別シンポジウム~地震に挑む、30年の歩みとこれから~」の報告や、「日本海中南部の海域活断層の長期評価(第一版)-近畿地域・北陸地域北方沖公表-」、「南海トラフの地震活動の長期評価(第二版)・一部改訂」等についての報告が掲載されています。 -
AAR Japan(難民を助ける会)「あの日から15年 東日本大震災の教訓を未来へつなげる」開催
AAR Japan(難民を助ける会)は、令和8年(2026年)3月5日(木)に、「あの日から15年 東日本大震災の教訓を未来へつなげる」シンポジウムを開催します。
本シンポジウムでは、「誰一人取り残さない防災を目指して」と題した基調講演、東日本大震災と能登半島地震における障がい者支援をテーマとした講演と報告が行われます。パネルディスカッションでは東日本大震災から得られた経験や教訓をこれからの災害支援と防災にどのように活かしていくか、議論を深めます。 -
ガールスカウト日本連盟、防災科学技術研究所「防災・減災イベント みんなで学ぶ防災教室 「気象災害へのそなえ」」開催
ガールスカウト日本連盟、防災科学技術研究所は、令和8年(2026年)3月8日(日)に、「防災・減災イベント みんなで学ぶ防災教室 「気象災害へのそなえ」」を開催します。さまざまな気象災害のメカニズムや実態を知り、災害に遭遇した時に何が起こり、どう行動するかを学びます。また、浸水・水害対策として水のうを実際に作ってみる体験プログラムも用意されています。
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政府広報オンライン「災害時に命を守る一人ひとりの防災対策」公表
政府広報オンラインは、令和8年(2026年)2月13日(金)に、「災害時に命を守る一人ひとりの防災対策」を公表しました。防災対策で重要な「自助」について家の中の安全対策ポイント、地震が発生した時の身の守り方、ライフラインの停止や避難への備え、安否情報の確認方法の家族間での取り決めというテーマについて理解を深める内容となります。
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愛媛県「砂防学習会について」実施
愛媛県は、令和8年(2026年)2月9日(月)に、砂防学習会についての実施を発表しました。
愛媛県では、県土木職員OBで構成する愛媛県砂防ボランティア協会と連携して、毎年、県内の小・中学生、並びに、保護者や自主防災組織などの地域住民を対象とした「砂防学習会」を実施しています。実施時期は、前期(6~7月)・後期(9~11月)で、開催の申込みのあった県内の小・中学校から、過去の開催状況等を考慮して、年間20校程度を選定し、実施しています。 -
関西 民放NHK連携プロジェクト「阪神・淡路大震災31年 関西民放NHK連携プロジェクト 守りたい、だから 伝える」開催
関西 民放NHK連携プロジェクトは、令和8年(2026年)2月23(月)に、「阪神・淡路大震災31年 関西民放NHK連携プロジェクト 守りたい、だから 伝える」を開催します。
午前は、各放送局が制作した震災31年ニュース企画の上映会、午後は、「南海トラフ巨大地震」からの避難に関する災害報道のあり方を住民や町とともに模索し、1年間取り組んできた取り組みを総括し、ともに考えるシンポジウムです。 -
岩手県立図書館、いわて防災復興研究会「いわて防災復興シンポジウム・岩手県立図書館 I(アイ)-セミナー」開催
岩手県立図書館及び、いわて防災復興研究会は、令和8年(2026年)2月21日(土)に「いわて防災復興シンポジウム・岩手、県立図書館I-セミナー」を「東日本大震災津波は終わらない~15年の検証と提言~」テーマに開催します。
東日本大震災から15年。復旧・復興、地域再生の過程の検証を通じ、教訓を整理し、次世代への伝承の必要性があります。日常化する災害に備え、岩手から課題をともに考えます。 -
宮城県「みやぎ鎮魂の日 東日本大震災15年祈念行事」開催
宮城県は、令和8年(2026年)3月11日(水)に、「みやぎ鎮魂の日 東日本大震災15年祈念行事」を開催します。東日本大震災から15年という節目に、亡くなられた方々を追悼し、未来への希望を共有します。
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宮城県仙台市「仙台防災未来フォーラム2026」開催
宮城県仙台市は、令和8年(2026年)3月14日(土)に、「仙台防災未来フォーラム2026」を開催します。
12回目となる今回は、「東日本大震災から15年 つなぐ想い、つむぐ未来」をテーマに、地域団体や企業、大学など、これまでで最多となる延べ176団体が参加し、市民の方に防災・環境をより身近に感じていただくためのさまざまなプログラムを実施します。 -
京都府「防災・減災セミナー」開催
京都府は、令和8年(2026年)3月8日(日)に、ジブンゴトとして考える!京都府「防災・減災セミナー」を開催します。
京都府では、災害に強い京都を実現するため、一般社団法人日本損害保険協会と連携し、『京都府「防災・減災セミナー」』開催します。災害を「ジブンゴト」として考え、自然災害から自分自身はもちろん、家族や仲間、地域を守るためにどのようなことに気を付ける必要があるかについて、考える機会となります。