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防災関連の最新ニュースをご紹介
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岐阜県「令和8年度外国人防災リーダー育成研修を開催します【参加者募集】」
岐阜県は、令和8年(2026年)9月8日(火)に、「令和8年度外国人防災リーダー育成研修を開催します【参加者募集】」を公表しました。外国人コミュニティ等での防災啓発や、災害時に周囲の外国人を支援する「外国人防災リーダー」を育成するため、基礎的な防災知識や支援方法等を学ぶ研修です。
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JVOAD「「第9回 災害時の連携を考える全国フォーラム」ページ公開!」
全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)は、「第9回 災害時の連携を考える全国フォーラム」の案内ページを公開しました。災害時に支援に携わる行政、社会福祉協議会、NPO、企業等が集まり、被災者支援における多様な主体の連携や、平時からのネットワークづくりについて考えるフォーラムです。
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日本防災士会「2026.10.4(日)スキルアップ研修「災害情報の未来図 ~防災テックの最前線と、AI×SNS時代の情報リテラシー~」」開催
日本防災士会は、令和8年(2026年)10月4日(日)に、スキルアップ研修「災害情報の未来図 ~防災テックの最前線と、AI×SNS時代の情報リテラシー~」をオンラインで開催します。株式会社Spectee代表取締役CEOの村上建治郎氏を講師に迎え、防災テックの最新動向や、AI・SNS時代に求められる災害情報の読み解き方について学ぶ研修です。
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秋田県「「やさしい日本語で学ぶ防災セミナー」を開催します!」
秋田県は、令和8年(2026年)9月4日(金)に、「やさしい日本語で学ぶ防災セミナー」の開催を公表しました。県内在住の外国人と県民が、災害時の行動やクマ被害防止等について交流しながら学ぶセミナーです。9月26日(土)、10月2日(金)、10月20日(火)に県内3地域で開催され、参加は無料です。
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防災学術連携体「速報会「2026年 夏の気象災害-猛暑と千葉豪雨による災害など-」」開催
防災学術連携体は、令和8年(2026年)9月18日(金)に、速報会「2026年 夏の気象災害-猛暑と千葉豪雨による災害など-」をオンラインで開催します。令和8年夏の猛暑や台風、豪雨による災害をテーマに、熱中症や熊本地震の復旧への影響、千葉豪雨による浸水被害等について専門家が報告します。Zoomウェビナー及びYouTubeで配信され、参加費は無料です
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日本防災士会「防災産業展2027」開催
日本防災士会は、「防災産業展2027」の開催を案内しています。防災・減災に関する製品やサービス、技術等が集まる展示会で、災害対策に関する情報収集や関係者の交流の場となります。令和9年(2027年)3月17日(水)から19日(金)まで東京ビッグサイトで開催され、講演会や出展者セミナー等も予定されています。
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富山県「企画展示「いのちを守る」開催のお知らせ」
富山県は、令和8年(2026年)8月25日(火)に、企画展示「いのちを守る」の開催を公表しました。防災月間及び9月1日の「防災の日」にあわせ、防災や応急手当等に関する所蔵資料約200冊を展示・貸出するものです。令和8年(2026年)8月25日(火)から9月13日(日)まで富山県立図書館で開催され、日頃の備えや災害時の行動について考える機会としています。
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宮崎県「令和8年度宮崎県防災週間イベントについて」
宮崎県は、令和8年(2026年)8月24日(月)に、「令和8年度宮崎県防災週間イベントについて」を公表しました。8月30日から9月5日までの「防災週間」にあわせ、県民が災害への認識を深め、日常生活の中で防災への心構えを育むことを目的に開催するものです。宮崎市及び都城市の2会場で、防災ライトづくりや災害VR体験、防災クイズ等、楽しみながら防災について学べる催しが行われます。
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人と防災未来センター「第11回 HAT神戸防災訓練「ALL HAT 2026」」開催
人と防災未来センターは、「第11回 HAT神戸防災訓練「ALL HAT 2026」」の開催を案内しています。HAT神戸地区の住民や事業所、防災関係機関等が連携し、災害時の避難や初期対応等を実践的に学ぶ防災訓練です。地域全体で防災意識を高め、災害時の連携強化につなげる取組です。
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人と防災未来センター「日本災害伝承ミュージアム・ネットワークオンライン・ミーティング 2026.8」開催
人と防災未来センターは、「日本災害伝承ミュージアム・ネットワークオンライン・ミーティング 2026.8」を開催します。全国の災害伝承施設の関係者がオンラインで集まり、各施設の活動や課題、災害の経験と教訓を次世代に伝えるための取組等について情報交換する機会です。
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静岡県「第186回静岡県防災学講座のお知らせ」
静岡県は、令和8年(2026年)8月7日(金)に、「第186回静岡県防災学講座のお知らせ」を公表しました。「しずおか防災コンソーシアム」と連携して定期的に開催している講座で、防災に関する専門的な知識や最新の研究成果を、県民に分かりやすく紹介するものです。会場での受講に加え、オンラインでも参加できる講座となっています。
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静岡県「令和8年度静岡県防災士養成講座〈公開講座〉開催のお知らせ」
静岡県は、令和8年(2026年)8月6日(木)に、「令和8年度静岡県防災士養成講座〈公開講座〉開催のお知らせ」を公表しました。地域の防災現場で活躍する人材を育成する「静岡県防災士養成講座」の一部を一般にも公開し、防災士養成講座の受講生以外の方も防災に関する専門的な講義を受講できるものです。地域防災への関心を高め、幅広い人材の防災知識向上につなげます。
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国土交通省「新たな「地域の防災拠点整備」が始動~2箇所で「河川防災ステーション」及び「MIZBEステーション」計画を新規に登録~」公表
国土交通省は、新たな「地域の防災拠点整備」として、2箇所の「河川防災ステーション」及び「MIZBEステーション」の計画を新規に登録したことを公表しました。河川防災ステーションは、洪水等の災害時に水防活動や緊急復旧活動の拠点となる施設で、「MIZBEステーション」はその機能に加えて、平時の地域活性化やにぎわい創出にも活用する取組です。災害時と平時の両面で地域に活用される防災拠点の整備を進めます。
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埼玉県「夏休みは「能美防災そなーえ 埼玉県防災学習センター」に行こう!」公表
埼玉県は、令和8年(2026年)7月17日(金)に、「夏休みは「能美防災そなーえ 埼玉県防災学習センター」に行こう!」を公表しました。災害発生時に身を守る行動や日頃の備えを楽しみながら学べる夏休みイベントで、防災ゲーム、ロボット工作、キャラクターイベント等が開催されます。7月20日(月)から8月31日(月)まで毎日開館します。
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栃木県「くらしの安全安心フェア」開催
栃木県は、令和8年(2026年)7月13日(月)に、「くらしの安全安心フェア」の開催を公表しました。防犯、交通安全及び消費生活等に関する情報を一体的に提供し、県民の安全意識向上を図る催しです。8月22日(土)に那須野が原博物館で開催され、情報提供や体験ブース、自転車教室及び防犯教室等が行われます。
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福井県「防災航空隊30周年記念イベント「防災ヘリを見に行こう!」を開催します」
福井県は、防災航空隊の発足30周年を記念し、「防災ヘリを見に行こう!」を開催すると公表しました。防災ヘリコプターや防災航空隊の活動を身近に知ってもらうため、機体の見学や隊員による活動紹介等を実施するイベントです。救助や災害対応における防災航空隊の役割を学べる内容です。
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人と防災未来センター「六甲山の災害展」開催
人と防災未来センターは、令和8年(2026年)7月1日(水)に、「六甲山の災害展」の開催を公表しました。かつて荒廃していた六甲山が、植林や治山工事によって再生した歴史を紹介するほか、降雨体験装置や土石流の模型実験を通じて、豪雨や土砂災害の仕組みを学べる展示です。8月11日(火)から23日(日)まで開催されます。
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青森県「防災士スキルアップ研修会」開催
青森県は、防災士を対象とした「防災士スキルアップ研修会」を開催しています。地域で活動する防災士による事例報告、防災に関する講話及び演習を通じて、災害から地域を守るために必要な実践力の向上を図るものです。令和8年(2026年)12月19日(土)に、五所川原市市民学習情報センターで開催されます。
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国土交通省「南海トラフ地震発生に備え、『九州東進作戦(道路啓開)』訓練を実施します」公表
国土交通省九州地方整備局は、南海トラフ地震の発生に備え、志布志インターチェンジ内で「九州東進作戦」と呼ばれる道路啓開の現地実践訓練を実施します。道路啓開とは、大規模災害によって道路上に倒木やがれき、放置車両などが発生した際、救命・救援活動や緊急物資の輸送に必要な道路を優先的に通行できるようにする取組です。訓練では関係機関が連携し、被災状況の確認や障害物の撤去、緊急輸送ルートの確保などを実践することで、南海トラフ地震発生時の迅速な道路復旧体制の強化を図ります。
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防災科学技術研究所「令和8年度 第1回 災害レジリエンス共創研究会」開催
防災科学技術研究所は、「令和8年度 第1回 災害レジリエンス共創研究会」を令和8年(2026年)8月24日(月)に開催します。企業、自治体、行政、大学・研究機関などの関係者が参加し、防災に関する先端的な研究成果や技術、社会課題について情報を共有する研究会です。産学官民の交流を通じて、災害に強い社会の実現につながる人的ネットワークや、新たな共同研究・事業のきっかけを生み出すことを目的としています。