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防災関連の最新ニュースをご紹介
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栃木県「9月1日は「防災の日」~災害への備えを見直しましょう!~」公表
栃木県は、令和8年(2026年)9月1日(火)に、「9月1日は「防災の日」~災害への備えを見直しましょう!~」を公表しました。8月30日から9月5日までの「防災週間」にあわせ、地震や風水害への対策、家族で確認しておくこと、備蓄品や非常持出袋の準備等について紹介しています。災害による被害を減らすため、日頃からできる備えを見直すよう呼びかけています。
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日本防災士会「防災産業展2027」開催
日本防災士会は、「防災産業展2027」の開催を案内しています。防災・減災に関する製品やサービス、技術等が集まる展示会で、災害対策に関する情報収集や関係者の交流の場となります。令和9年(2027年)3月17日(水)から19日(金)まで東京ビッグサイトで開催され、講演会や出展者セミナー等も予定されています。
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日本防災士会「2026.9.13(日)スキルアップ研修「防災とインフラ」」開催
日本防災士会は、令和8年(2026年)9月13日(日)に、スキルアップ研修「防災とインフラ」をオンラインで開催します。国土交通省国土技術政策総合研究所の長屋和宏氏を講師に迎え、防災と社会インフラをテーマに、防災士として必要な知識を深める研修です。開催時間は10時30分から12時までとなっています。
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青森県「防災士養成講座のお知らせ」公表
青森県は、令和8年(2026年)8月25日(火)に、「防災士養成講座のお知らせ」を公表しました。防災に関する十分な意識と一定の知識・技能を身につけ、地域等で防災力向上に取り組む防災士を養成する講座です。令和8年(2026年)11月7日(土)及び8日(日)に開催されます。
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静岡県「防災まちあるきイベント「富士山火山防災さんぽ」を開催します」
静岡県は、令和8年(2026年)8月14日(金)に、防災まちあるきイベント「富士山火山防災さんぽ」の開催を公表しました。フィールドワークや噴火再現実験を通じて、富士山の噴火による災害や日頃の備えについて学ぶイベントです。9月20日(日)に富士山東麓、9月27日(日)に富士山西麓を巡る2コースが実施されます。
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福井県「防災航空隊30周年記念イベント「防災ヘリを見に行こう!」を開催します」
福井県は、防災航空隊の発足30周年を記念し、「防災ヘリを見に行こう!」を開催します。防災ヘリコプターや防災航空隊の活動を身近に知ってもらうイベントで、救助、救急、火災対応、災害時の情報収集等、防災ヘリが担う役割について学べる内容です。福井県防災航空隊は、救助活動や災害応急対策、火災防御等に対応しています。
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栃木県「令和8(2026)年度地域防災人材スキルアップ研修会の開催について」
栃木県は、「令和8(2026)年度地域防災人材スキルアップ研修会」の開催を案内しています。地域で防災活動に携わる人材を対象に、防災に関する知識や実践力の向上を図る研修で、地域防災活動の活性化や、災害時に地域を支える人材の育成につなげるものです。栃木県では、地区防災計画や個別避難計画、防災と福祉の連携等についても地域防災人材向け研修を実施しています。
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岡山県「岡山県防災チェック(岡山県一斉地震対応訓練)について」公表
岡山県は、「岡山県防災チェック(岡山県一斉地震対応訓練)」を案内しています。地震発生を想定し、それぞれの場所で身の安全を守る行動や、家庭・職場等の防災対策を改めて確認することで、県民一人ひとりの地震への備えを促す訓練です。岡山県では、市町村や関係機関と連携した地震対応訓練を実施し、災害応急対応能力の向上を図っています。
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山形県「令和8年度山形県防災フォーラムの開催について」
山形県は、「令和8年度山形県防災フォーラム」の開催を案内しています。県民の防災意識向上を目的に、防災・減災に関する専門家の講演等を通じて、災害への備えについて考えるフォーラムです。山形県では例年、防災情報の活用やハザードマップ等、身近な災害への備えをテーマに防災フォーラムを開催しています。
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北海道「令和8年度女性防災参画推進事業「女性の視点から考える 防災セミナー」」開催
北海道は、令和8年度女性防災参画推進事業として、「女性の視点から考える 防災セミナー」を開催します。災害時の避難所運営等では、女性向け物資や男女共同参画の視点が十分に行き届かないことが課題となるため、女性の視点を地域防災に生かすことや、防災分野で活躍する女性人材の育成について学ぶ内容です。北海道では、こうした課題を踏まえ、女性防災リーダーの育成を進めています。
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岩手県「令和8年度ひとにやさしいまちづくりセミナー」開催
岩手県は、令和8年(2026年)8月5日(水)に、「令和8年度ひとにやさしいまちづくりセミナー」の開催を公表しました。年齢や障がいの有無、国籍や文化の違い等にかかわらず、誰もが安心して暮らせる地域社会をつくるため、支援の考え方や先進事例等を学ぶセミナーです。行政、福祉関係者、教育関係者、学生等、幅広い方を対象としています。
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内閣府「第5回高専防災減災コンテスト」開催
内閣府は、「第5回高専防災減災コンテスト」の開催を公表しました。高等専門学校の学生が地域の防災・減災に関する社会課題を取り上げ、その解決策と検証過程を発表・評価するコンテストです。アイデア募集は令和8年(2026年)7月3日(金)から8月7日(金)正午までで、コンテストは令和9年(2027年)2月まで実施されます。若い世代の発想を地域防災に生かすことを目的としています。
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富山県「【参加者募集】第4回富山水害セミナー(7月30日14:30~17:30富山県民会館)」公表
富山県の防災ポータル「富山防災WEB」では、「第4回富山水害セミナー」の参加者募集を案内しています。令和8年(2026年)7月30日(木)に富山県民会館で開催し、奥能登豪雨災害から2年を踏まえ、新たな防災気象情報で何が変わるのか、災害から命を守るために何が必要かをテーマに、講演及びパネルディスカッションを実施するものです。
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京都府「災害に強い施設園芸づくり月間について」公表
京都府は、令和8年(2026年)6月22日(月)に、「災害に強い施設園芸づくり月間について」を公表しました。台風や大雪による園芸施設の被害を踏まえ、被害の未然防止・軽減対策を徹底するよう呼びかけています。
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東北大学災害科学国際研究所「気仙沼市大谷地区幼・小・中・公合同避難訓練で講評しました」
東北大学災害科学国際研究所は、令和8年(2026年)6月12日(金)に、気仙沼市大谷地区で行われた合同津波避難訓練について公表しました。園児、児童、生徒、地域住民が避難訓練に参加し、実災害時の避難や熱中症対策について講評が行われました。
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人と防災未来センター「【参加者募集】教員対象『特別下見会』」開催
人と防災未来センターは、令和8年(2026年)7月23日(木)から7月29日(水)に、教員対象の「特別下見会」を開催します。館内説明、アテンダントによる館内ツアー、語り部による講話、質疑応答等を行い、参加者は無料で入館できます。
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静岡県「第185回静岡県防災学講座のお知らせ」
静岡県は、令和8年(2026年)6月16日(火)に、「第185回静岡県防災学講座のお知らせ」を公表しました。7月11日(土)に静岡県地震防災センター及びZoomで開催し、熊本地震や能登半島地震を例に、インフラ被害とその教訓について学ぶ講座です。上下水道や道路等、生活に直結するライフラインの被害や発災後の対応を考える内容です。
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青森県「防災士スキルアップ研修会」開催
青森県は、令和8年(2026年)6月16日(火)に、「防災士スキルアップ研修会」を公表しました。災害から地域を守る役割を担う防災士を対象に、活動報告、防災講話、演習を通じて必要なスキルを学ぶ研修会で、平川、三沢、五所川原の3会場で順次開催します。地域での防災活動の実践力向上につなげる取組です。
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政府広報オンライン 「レベル4で全員避難 防災気象情報のポイント」公表
政府広報オンラインは、令和8年(2026年)5月29日にお役立ち動画を公開しました。大雨や台風などの災害から命を守るため、5段階の「警戒レベル」の確認や、市町村から警戒レベル4「避難指示」が発令された段階で危険な場所から全員速やかに避難することの重要性を解説する内容です。
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スマートサプライを活用した防災連携に関する協定を締結」公表
JVOADは、令和8年(2026年)5月26日に、「スマートサプライを活用した防災連携に関する協定を締結」を公表しました。一般社団法人Smart Supply Visionと協定を締結し、災害時に必要な物資を必要な人へ迅速かつ円滑に届ける仕組みの普及・活用を進めるものです。被災地支援の体制強化につなげる取組として紹介されています。