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防災関連の最新ニュースをご紹介
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人と防災未来センター「六甲山の災害展」開催
人と防災未来センターは、令和7年(2025年)8月13日(水)~24日(日)に「六甲山の災害展」を開催します。主な内容は六甲山系の土砂災害写真等のパネル展示、土石流模型実験装置等の実演、六甲山系立体模型の展示です。阪神・淡路大震災30年特集展示では山地災害の危険や防災を学びます。
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長崎県「男女(みんな)の視点で!だれもが安心できる避難生活の備え」開催
長崎県は、令和7年(2025年)8月18日(月)~12月15日(月)にかけて、県内各地で「男女(みんな)の視点で!だれもが安心できる避難生活の備え」を開催します。研修は、安心して避難生活を送るための対応や準備、防犯対策を「きょうとみんなの防災カード」を使用し話をしながら参加する内容になります。
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徳島県「TKB+W体験型!防災デイキャンプin四国三郎の郷」開催
徳島県は、令和7年(2025年)10月18日(土)に「防災デイキャンプ」を開催します。避難生活で重要となる4つ要素Toilet(トイレ)、Kitchen(キッチン)、Bed(ベッド)、Warm(ウォーム)を略した「避難所TKB+W」をキーワードに防災×アウトドアの体験を楽しく学び、防災意識の向上を図ります。
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東京都大田区「令和7年度 大田区災害時医療フォーラム」開催
東京都大田区は、令和7年(2025年)9月20日(土)に「令和7年度 大田区災害時医療フォーラム」を開催します。「阪神・淡路大震災から30年−その経験と教訓から学ぶ−」と題し、防災・災害医療でご活躍の先生方を講師に招き、阪神・淡路大震災の経験・教訓について学びます。
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国土交通省「特設サイト 家族を思う、強い家」開設
国土交通省は、令和7年(2025年)8月1日(金)に、住まいの耐震化の推進に向けた情報提供を強化するため、特設サイト「家族を思う、強い家」を開設しました。住宅の耐震性に不安を持つ方、耐震診断や耐震化を検討している方たちのお役に立てるよう、耐震化の進め方や補助制度などの情報をわかりやすく紹介する特設サイトで、「自分のためだけではなく、愛する家族のために行う耐震対策」をコンセプトにしています。
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人と防災未来センター「国際防災・人道支援フォーラム2025Ⅱ」開催
人と防災未来センターは、令和7年(2025年)9月17日(水)に、国際防災・人道支援フォーラム実行委員会主催の国際防災・人道支援フォーラム2025Ⅱを開催します。「気候変動に立ち向かう災害対策Ⅱ~本気の防災立国を目指す第一歩~」をテーマに、基調講演、パネルディスカッションを行います。
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気象庁「気象庁気象科学館における企画展」開催
気象庁は、令和7年(2025年)8月1日(金)に、気象業務150周年を契機として、気象庁気象科学館における学びの内容を深化するため、全国にある災害に関する伝承館などと連携を図り、定期的に企画展を実施することを発表しました。第1回目は「阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター」と連携し、令和7年(2025年)8月5日(火)~10月31日(金)の期間で連携企画展を開催します。
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三重県「社会福祉施設等の避難対策促進勉強会」開催
三重県は、令和7年(2025年)9月11日(木)に、社会福祉施設等の職員、社会福祉協議会職員、行政職員(防災担当・社会福祉施設担当)を対象に社会福祉施設等の避難対策促進勉強会を開催します。勉強会では避難確保計画と支援ツールの紹介や、能登半島地震で津波から避難する地域住民を受け入れた実績がある特別養護老人ホームの施設長からの講演等を実施する予定です。
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独立行政法人国立女性教育会館、特定非営利活動法人全国女性会館協議会及びTEAM防災ジャパン「ジェンダー視点による被害者支援の意義と実際」開催
独立行政法人国立女性教育会館、特定非営利活動法人全国女性会館協議会及びTEAM防災ジャパンは、令和7年(2025年)9月7日(日)に、「ジェンダー視点による被害者支援の意義と実際」を開催します。このセッションは内閣府等によって新潟県新潟市で開催される「防災推進国民大会」(通称ぼうさいこくたい)中で開催されます。
男女共同参画センターの活動及び多様な主体の連携の視点から、「連携」をキーワードにパネリストやコメンテーターが語り合います。 -
防災科学技術研究所「第4回高専防災減災コンテスト」採択
防災科学技術研究所は、令和7年(2025年)7月22日(火)に「第4回高専防災減災コンテスト」の審査の結果10件をアイデア検証進出提案として採択したことを公表しました。今後各提案に基づくアイデア検証を行いアイデア検証報告資料等にまとめ、令和8年(2026)年1月24日(土)開催予定の最終審査会で発表する予定です。
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宮城県「宮城県被災宅地危険度判定士講習会」開催
宮城県では、令和7年(2025年)8月26日(火)に「宮城県被災宅地危険度判定士講習会」を開催します。
本講習会は被災宅地危険度判定を行う被災宅地危険度判定士を養成することを目的に開催するものです。 -
奈良県「流域治水体験イベント」開催
奈良県は、令和7年(2025年)8月2日(土)3日(日)に、大和川流域の動画、貯留施設を知る模型、タブレットを使った防災意識の向上など、大和川流域の取組に興味・関心を持ってもらう為の啓発イベントを開催します。
奈良県は、大和川流域について令和4年5月に流域水害対策計画を作成し、流域の関係者と協働し流域の浸水被害軽減に取り組んでいます。 -
岩手県「令和7年度いわて復興未来塾」開催
岩手県は、令和7年(2025年)9月23日(火)と11月22日(土)に、令和7年度いわて復興未来塾を開催します。三陸地域の魅力を体感しながら東日本大震災津波からの教訓を学ぶ「エクスカーション」と、地域資源を活用した震災伝承の在り方を考える「フォーラム」を開催します。
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静岡県「君も防災博士だ!こども防災教室」開催
静岡県は令和7年(2025年)8月16日(土)に、「君も防災博士だ!こども防災教室」を開催します。「夏休み消防体験」「気象と火山を学んで災害から身を守ろう!」「みんなでチャレンジ!防災すごろく」等、いつもの地震防災センターでは体験することのできない講座を予定しています。
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政府広報オンライン「大雨や台風の気象情報に注意して 早めに防災対策・避難行動をとりましょう」公開
政府広報オンラインは、令和7年(2025年)7月18日(金)に、「大雨や台風の気象情報に注意して 早めに防災対策・避難行動をとりましょう」を公開しました。記事では、防災気象情報等を活用した、大雨や台風への備えについてお伝えしています。
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人と防災未来センター「夏休み防災未来学校2025参加者」募集
人と防災未来センターは、令和7年(2025年)7月19日(土)から8月17日(日)まで「夏休み防災未来学校2025」を開催します。「夏休み防災未来学校」は防災・減災について学ぶことができるワークショップやガイドツアーなどの様々なプログラムを、夏休み期間中に催しています。
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気象庁「みなと科学館夏休みこども見学デー2025」開催
気象庁は、令和7年(2025年)8月6日(水)8月7日(木)に、気象庁本庁1階~3階で「気象庁・みなと科学館夏休みこども見学デー2025」を開催します。クイズラリーをしながら、天気や地震・火山、防災について楽しく学びます。
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気象庁「令和7年6月の地震活動及び火山活動について」公表
気象庁は、令和7年(2025年)7月8日(火)、2025年6月の地震活動及び火山活動についての観測結果を発表しました。
地震活動に関しては全国で震度3以上を観測した地震の回数は65回で、このうち、震度4以上を観測した地震は14回でした。日本及びその周辺におけるM4.0以上の地震の回数は128回でした。 -
東京都大田区「令和7年度大田区体感型防災アトラクション」実施
東京都大田区は、令和7年(2025年)7月26日(土)7月27日(日)に体感型防災アトラクションを実施します。通常の避難訓練などのスタイルではなく、設定された制限時間内に仲間とともに協力し、発想力、創造力を駆使して安全確保(脱出)を目指す「全員参加型 体験学習」のスタイルを採用しています。
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政府広報オンライン「「警戒レベル4」で危険な場所から全員避難!5段階の「警戒レベル」を確認しましょう」公開
政府広報オンラインは、令和7年(2025年)6月27日(金)に、「「警戒レベル4」で危険な場所から全員避難!5段階の「警戒レベル」を確認しましょう」を公開しました。記事では、住民の方々がとるべき行動を5段階の「警戒レベル」を用いてお伝えしています。