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防災関連の最新ニュースをご紹介
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【普及啓発】「第37回防災ポスターコンクール」審査結果が発表されました -内閣府
内閣府は21日、防災推進協議会と共催の「第37回防災ポスターコンクール」の審査結果を公表し、1月30日にオンライン形式での表彰式を開催すると発表した。【1月21日 内閣府より】
▼内閣府防災情報 防災ポスターコンクール
http://www.bousai.go.jp/kyoiku/poster/index.html -
【普及啓発】長崎地方気象台ホームページで「キキクル」が15か国語で提供されるようになりました
長崎地方気象台は12日、在留及び訪日外国人向けの防災気象情報等の普及啓発に係る取組として、「キキクル」を15か国語で提供する「KIKIKURU(RealTimeRiskMap)」のページを開設したと発表した。【1月12日 長崎地方気象台より】
▼長崎地方気象台 KIKIKURU
https://www.jma-net.go.jp/nagasaki-c/contents/smart_fl_10/?lang=en -
【イベント】「東日本大震災風化防止イベント さらなる復興に向けて2022」が開催されます/東京
東京都は17日、東北4県(青森県、岩手県、宮城県、福島県)と平成29年度から震災の風化防止と支援継続の呼びかけを目的に「東日本大震災風化防止イベント」を開催しており、今年度は、さらなる復興に向けて2022として、「ささえる、つたえる、つながる。これからも。」をキャッチフレーズに「被災地の今」と「東北の魅力」を発信するイベントを開催すると発表した。【1月17日 東京都より】
▼東京都 イベント概要
https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2022/01/17/documents/16.pdf
▼東日本大震災風化防止イベント さらなる復興に向けて2022
https://fukkou-forum.jp/ -
【普及啓発】「令和3年版消防白書」が公表されました -消防庁
総務省消防庁は18日、消防防災に対する国民の理解を深めることなどを目的として、毎年刊行している「令和3年版消防白書」を公表したと発表した。【1月18日 消防庁より】
▼総務省消防庁 令和3年版 消防白書
https://www.fdma.go.jp/publication/hakusho/r3/63931.html -
【普及啓発】「防災についてのアンケート調査」の結果が公開されました -HEAVENJapan
株式会社HEAVEN Japanは、1月17日の「防災とボランティアの日」にあわせて、自社メルマガ会員など361名を対象に実施した「防災についてのアンケート調査」(期間:2021年12月21日~26日)の結果を公開したと発表した。【1月17日 株式会社HEAVENJapanより】
▼HEAVENJapan 「防災」と「下着」のお話
https://www.wakinikucatcher.jp/f/bousai -
【普及啓発】乳幼児向け防災アニメ第1話(地震編)が公開されました -日本災害救援ボランティアネットワーク
日本災害救援ボランティアネットワークが13日、乳幼児向け防災アニメ第1話(地震編)が完成し、Youtubeで公開したと発表した。【1月13日 日本災害救援ボランティアネットワークより】
▼認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク 防災アニメ ももたろう だい1わ「じしん」
https://youtu.be/gS1nXmkl-9A -
【普及啓発】ヤフーとLINEが地震から命を守る初期行動を身につける 「全国一斉シェイクアウト訓練」を実施します
ヤフー株式会社とLINE株式会社は13日、1995年に発生した「阪神・淡路大震災」から27年となる1月17日に、地震から命を守る初期行動を身につける「全国一斉シェイクアウト訓練」を実施すると発表した。【1月13日 ヤフー株式会社より】
▼ヤフー・LINE共同企画 全国一斉シェイクアウト訓練
https://events.yahoo.co.jp/shakeout/ -
【普及啓発】令和3年度成果発表会 研究者一人ひとりによる研究成果動画・ポスターが公開されています -防災科研
防災科学技術研究所は11日、令和3年度の成果発表会を2月28日に開催するとして、防災科研の研究者一人ひとりによる動画・ポスターでの研究成果を防災科研Webページにて公開し、投票を受け付けている。【1月11日 防災科学技術研究所より】
▼防災科学技術研究所 令和3年度成果発表会
https://www.bosai.go.jp/info/event/2021/seika/index.html -
【普及啓発】防災ドリル「めざせ!防災マスターチャレンジブック」が作製されました -長岡京市災害ボランティアセンター/京都
京都府長岡京市災害ボランティアセンターが、災害をテーマに様々な団体、企業と協働して、防災ドリル「めざせ!防災マスターチャレンジブック」を作成した。【12月27日 長岡京市災害ボランティアセンターより】
▼長岡京市立長岡第九小学校 長九小だより(令和3年12月24日発行)
http://www.kyoto-be.ne.jp/nagaoka9-es/cms/?action=common_download_main&upload_id=1435 -
【地域防災】自治体防災担当職員専門研修が開催されました -広島大学防災・減災研究センター
広島大学防災・減災研究センターは12月23日と24日の2日間、広島県市長会及び広島県町村会と共催で、令和3年度自治体防災担当職員専門研修を開催したとして、そのレポートを公開した。【1月5日 広島大学より】
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【普及啓発】東京都 浸水リスク検索サービスの提供範囲が拡大されました
東京都は12月24日、浸水リスクをスマートフォン等からでも簡単に検索できる「浸水リスク検索サービス」で、隅田川及び新河岸川流域など5区域を追加し、都内全14区域で提供を開始したと発表した。【12月24日 東京都より】
▼東京都 浸水リスク検索サービス
https://www.kensetsu.metro.tokyo.lg.jp/jigyo/river/chusho_seibi/risk/kensaku.html -
【普及啓発】防災の専門研究所がペットBLS(R)トレーニングセンターを設立しました -地区防災研究所
琉球大学地域創生総合研究棟にある地区防災研究所が1日、ペットBLS(R)トレーニングセンターを設立したと発表した。【1月1日 地区防災研究所より】
▼ペットBLS(R)トレーニングセンター
https://petbls.jp/ -
【災害想定】全国の火山活動の評価等が公表されました -第149回火山噴火予知連絡会
気象庁は27日、第149回火山噴火予知連絡会が開催され、全国の火山活動等についての検討が行われたとして、資料を公表した。【12月27日 気象庁より】
▼気象庁 第149回火山噴火予知連絡会による全国の火山活動の評価
https://www.jma.go.jp/jma/press/2112/27b/yochiren211227_1.pdf -
【普及啓発】令和3年の土砂災害発生件数の速報値が公表されました -国土交通省
国土交通省は24日、令和3年の土砂災害発生件数の速報値を公表した。【12月24日 国土交通省より】
▼国土交通省 8月には平年を上回る土砂災害が発生
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001446904.pdf -
【普及啓発】東日本台風を教訓とした防災学習用DVDが国から丸森町に進呈されました -宮城南部復興事務所
国土交通省東北地方整備局宮城南部復興事務所は22日、宮城県の内川流域を中心とした東日本台風の河川や砂防の災害の知見を取りまとめた防災学習用DVDを作成し、丸森町に進呈した。【12月16日 東北地方整備局宮城南部復興事務所より】
▼この災害のこと、決して忘れない-東日本台風を教訓とした防災学習用映像-
https://youtu.be/kB-hqoQf0rs -
【災害想定】日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震の被害想定が公表されました -内閣府
中央防災会議の作業部会である日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震対策検討ワーキンググループは21日、日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震の被害想定を公表した。【12月21日 内閣府より】
▼内閣府防災情報 日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震の被害想定について
http://www.bousai.go.jp/jishin/nihonkaiko_chishima/WG/pdf/211221/shiryo01.pdf -
【地域防災】令和3年度地区防災計画の作成に関する基礎研修会が開催されます -内閣府
内閣府(防災担当)は13日、地区防災計画の作成及びその支援を推進するため、地区防災計画の作成支援に取り組む方々の経験を紹介する基礎研修会をオンラインで開催すると発表した。【12月13日 内閣府より】
▼一般財団法人関西情報センター 令和3年度地区防災計画の作成に関する基礎研修会お申込み
https://secure.kiis.or.jp/bousai/2021tr/ -
【普及啓発】令和3年12月9日11時05分のトカラ列島近海の地震における現地調査結果が公表されました -気象庁
気象庁は14日、令和3年12月9日11時05分のトカラ列島近海の地震について、福岡管区気象台と鹿児島地方気象台が「気象庁機動調査班(JMA-MOT)」を派遣し、震度5強を観測した震度観測点の観測環境が地震によって変化していないことや、観測した震度と震度観測点周辺の被害状況との関連を点検するため現地調査を実施したと発表した。【12月14日 気象庁より】
▼福岡管区気象台 令和3年12月9日11時05分のトカラ列島近海(小宝島付近)の地震における気象庁機動調査班(JMA-MOT)による現地調査結果
https://www.jma-net.go.jp/fukuoka/gyomu/osirase/20211214_JMA-MOT_Tokara.pdf -
【普及啓発】第26回「震災対策技術展」・第13回「振動技術展」セミナー 聴講登録が開始されました -エグジビションテクノロジーズ
エグジビションテクノロジーズ株式会社は14日、2022年2月3日~4日に横浜国際平和会議場(パシフィコ横浜)で開催される第26回「震災対策技術展」/第13回「振動技術展」のセミナーが全て無料で聴講できると発表した。【12月14日 エグジビションテクノロジーズ株式会社より】
▼第26回「震災対策技術展」/第13回「振動技術展」
https://www.shinsaiexpo.com/yokohama/ -
【普及啓発】1.17防災未来賞「ぼうさい甲子園」の選考結果が発表されました/兵庫
兵庫県は9日、阪神・淡路大震災の経験を通して学んだ自然の脅威や生命の尊さ、共に生きることの大切さを考える「防災教育」を推進し、未来に向け安全で安心な社会をつくるため、子どもや学生が学校や地域において主体的に取り組む防災活動を募集した「1.17防災未来賞「ぼうさい甲子園」」の選考結果を発表した。【12月9日 兵庫県より】
▼NPO法人さくらネット 令和3年度1.17防災未来賞「ぼうさい甲子園」受賞校
http://npo-sakura.net/bousai-koushien/