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交通政策審議会気象分科会提言「2030 年の科学技術を見据えた気象業務のあり方」の公表(気象庁)

2018年8月31日

交通政策審議会気象分科会では、自然環境や社会環境の変化、先端技術の展望を踏まえ、気象庁のみならず様々な主体により営まれる気象業務が、今後さらなる発展を遂げ様々な社会的課題の解決に一層貢献していくため、今後10 年程度を展望した気象業務のあり方について、提言をとりまとめた。
重点的な取組事項として、①観測・予測精度向上に係る技術開発、②気象情報・データの利活用促進の2つを挙げている。

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