防災資料室
防災に関する政府や自治体の施策、調査・研究の成果、実践の事例などを集約
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新着順(10件)
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雪害対策のページ(内閣府)
平成22年度の大雪は豪雪地帯を中心に、犠牲者131名とその被害は「平成18豪雪」に迫る状況だったことから、雪に対する「減災」の知恵・お役立ち情報、雪害対策のあり方についてのまとめ。共助・公助による地域序説の取り組み、住民への広報啓発の事例 など参考となる事例もある。
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東海地震対策(内閣府)
東海地震対策の概要のページ。被害想定、法律に基づく強化地域、警戒宣言時の基本的な方針等について見ることができる。
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災害時要援護者の避難対策事例集(災害時要援護者の避難対策に関する検討会)
消防庁と内閣府が全国13箇所で開催した市町村職員との意見交換会で出された現場での課題や、「災害時要援護者の避難対策に関する検討会」で出された課題など、代表的な20の課題に関し、全国の88の取組を参考事例として紹介(報道資料)
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災害史に学ぶ 内陸直下型地震編(内閣府)
日本の災害史を研究するプロジェクトの成果を一般の人びとに対して分かりやすく解説し、またそこから得られた教訓を将来の防災に活かすことができるよう、普及啓発用小冊子の1つ(内陸直下型地震編)。このプロジェクトは阪神・淡路大震災を経て『あの災害をもう二度と繰り返したくない、そのために過去の災害から学ぶことが大切だ』ということを背景にスタート。内陸直下型地震を7件紹介。1945年三河地震、1948年福井地震など。
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災害史に学ぶ 海溝型地震・津波編(内閣府)
日本の災害史を研究するプロジェクトの成果を一般の人びとに対して分かりやすく解説し、またそこから得られた教訓を将来の防災に活かすことができるよう、普及啓発用小冊子の1つ(海溝型地震編・津波編)。このプロジェクトは阪神・淡路大震災を経て『あの災害をもう二度と繰り返したくない、そのためには過去の災害から学ぶことが大切だ』ということを背景にスタート。海溝型地震の代表として、1854年安政東海・南海地震、1944年東南海地震等6件紹介。
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災害史に学ぶ 火山編(内閣府)
日本の災害史を研究するプロジェクトの成果を一般の人びとに対して分かりやすく解説し、またそこから得られた教訓を将来の防災に活かすことができるよう、普及啓発用小冊子の1つ(火山編)。このプロジェクトは阪神・淡路大震災を経て『あの災害をもう二度と繰り返したくない、そのためには過去の災害から学ぶことが大切だ』ということを背景にスタート。結果として8 年間で25 の報告書を取りまとめ、災害別に編集。
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災害史に学ぶ 風水害・火災編「災害教訓の継承に関する専門調査会」(内閣府)
日本の災害史を研究するプロジェクトの成果を一般の人びとに対して分かりやすく解説し、またそこから得られた教訓を将来の防災に活かすことができるよう、普及啓発用小冊子の1つ(風水害・火災編)。このプロジェクトは阪神・淡路大震災を経て『あの災害をもう二度と繰り返したくない、そのためには過去の災害から学ぶことが大切だ』ということを背景にスタート。結果として8 年間で25 の報告書を取りまとめ、災害別に編集。
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公立学校施設整備に関する防災対策事業活用事例集(文科省)
全国の学校施設における防災機能の向上を推進するため、各省庁(内閣府、消防庁、国土交通省、水産庁)と連携し、これまでに各省庁の防災対策事業を活用して学校施設の防災機能を向上させた事例をまとめた事例集。各支援事業の活用例(背景、効果、留意点、課題)の報告など。