アクション!

おすすめ

  • 町歩き&スタンプラリー感覚でチェックポイントを巡る防災ロゲイニングを3月16日(土)に東京臨海広域防災公園 そなエリアにて開催する。チェックポイントは防災や災害に関係する場所やモノで、それぞれのチェックポイントには点数がついており、さらに全部のチェックポイントで防災に関するクイズを出題する。また、Bosai ロゲイニング終了後には、レクチャールームにて防災講習会を行ない、ロゲイニングの防災クイズの内容を詳しく講習する。

  • 「地区防災計画フォーラム2019」を大阪にて開催します。

    日 時:2019年3月16日(土)13時30分~16時30分
    場 所:TKPガーデンシティ大阪淀屋橋 19階

    【プログラム】
    1.開会挨拶
    2.講 演
     ・大阪府・大阪市における自助・共助の取組(仮題)
     ・今後の地区防災計画の促進 ~大阪府北部地震を踏まえて~
    3.内閣府による地区防災計画関連調査の現況報告
    4.パネルディスカッション
     ・各地区からの最新事例の紹介を踏まえ、地区防災計画
     ・策定の拡大・促進方策や今後期待される取組について
     ・地区防リーダーが議論をします
    5.閉会挨拶

  • 「防災推進国民大会2019」開催に向けて、本日、「出展者公募のご案内」を公表します。
    今年の4月15日より出展者公募を開始いたしますので、出展のご検討のほどお願いいたします。
    出展までのスケジュールと防災推進国民大会の概要は下記の通りです。詳細は「出展者公募のご案内」にてご確認ください。



    【出展までのスケジュール】
    ○出展申込受付 ※公式HP(http://bosai-kokutai.jp/)
    ・4月15日(月)~5月24日(金)12時00分まで
    ○出展検討者向け説明会 ※事前に申込みが必要
    ・4月18日(木)14時00分から(内閣府庁舎内)
    ・4月22日(月)14時00分から(名古屋市役所庁舎内)
    ○出展者向け説明会 ※出展者決定は6月中旬を予定
    ・7月中旬予定

    【防災推進国民大会2019概要】
    ○開催日:2019年10月19日(土)~20日(日)
    ○開催場所:名古屋市ささしまライブ24エリア(名古屋コンベンションホール・パークエリア・キャナルゲートエリア)

    ********************************************************************************
    本件問合せ先:内閣府政策統括官(防災担当)付参事官(普及啓発・連携担当)付
      長田(参事官補佐) 鈴木(主査) 馬場(主査)
    TEL:03-3502-6984 FAX: 03-3581-7510
    ********************************************************************************

    ぼうさいこくたいの公式HPは以下のアイコンからご覧ください。

国・自治体、企業防災、NPO・中間組織、学校・PTA、自治会・町内会・管理組合、研究者の方それぞれのお立場で、関心のあるタグをお選びください。

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  • 「TEAM防災ジャパン第2回オフラインミーティング<昼の部>in東京」(2月24日(土))開催のお知らせ

    「TEAM防災ジャパン第2回オフラインミーティング<昼の部>in東京」(2月24日(土))開催のお知らせ

    2018年01月23日

    TEAM防災ジャパンでは、昨年2017年11月26日(日)に宮城県仙台市で行われた「ぼうさいこくたい」にて、初めて「TEAM防災ジャパン オフラインミーティング」と称して、防災に取り組まれている方々が顔合わせのできる場を設けました。大変好評で。参加者からは継続的な開催が求められていました。

    そこでこの度、「TEAM防災ジャパン第2回オフラインミーティング<昼の部>」と題して、2月24日(土)に東京都にて、以下のようなプログラムでの開催するになりました。 主に都市での大規模地震に対する防災対策を進めていくための悩み事を共有する場とします。

    開催日時:2月24日(土)14:00~17:00

    会場: 
    水と森の市民カレッジ 研修・交流室1・2
    〒100-0012東京都千代田区日比谷公園1-5(日比谷公園内)
    (東京メトロ・霞ヶ関駅より徒歩3分、日比谷駅より徒歩5分)

    <プログラム>
    テーマ:大規模地震に向けて、どう備えるか?

    ・地域防災リーダーによる話題提供
    ・全員参加型グループディスカッション

    日々取り組んでいる防災活動について、「どんな問題があるか?」 「どうやったら解決できるか?」「どういう価値を作っていけばいいか?」などについて、参加同士で語り合う機会としたいと思います。

    また、18時より近辺にて「TEAM防災ジャパン第2回オフラインミーティング<夜の部>」と題して、懇親会を行いますので、こちらの参加もお願いいたします。

    (※詳しくは「TEAM防災ジャパン第2回オフラインミーティング<夜の部>」をご覧ください。)

    参加ご希望の方は、下記申込フォームに、「ご氏名」、「ご所属」、「メールアドレス」、「電話番号(当日の連絡先)」、「日頃の防災活動に関する悩み事」、「TEAM防災ジャパン第2回オフラインミーティング<夜の部>参加の可否」を明記の上、申込してください。

    「TEAM防災ジャパン第2回オフラインミーティング申込フォーム」
    皆さまの参加を心よりお待ちしています。 【昼の部】TEAM防災ジャパン第2回オフミ開催案内_20180129 スライド2

  • 大丸神戸店 × 神戸学院大学 「おいしい常備食フェア」開催!

    大丸神戸店 × 神戸学院大学 「おいしい常備食フェア」開催!

    2018年01月15日

    大丸神戸店が、神戸学院大学「防災女子」とコラボレーションし、防災への意識を高めることを目的とした『おいしい常備食』フェアを1月10日(水)~23日(火)まで、地下1階食品売場 グロッサリーコーナーで開催する。期間中は、缶入りパンやアルファ化米などといった長期保存食や非常食を拡大展開するだけでなく、「災害食」になる食品を非常時も平常時も楽しく、おいしく、かしこく活用しようとする備蓄方法「ローリングストック」を、防災女子のメンバーがPRし、おすすめのレシピを提案する。

  • 東海農政局 Web版災害用備蓄食品活用レシピ

    東海農政局 Web版災害用備蓄食品活用レシピ

    2018年01月15日

    東海農政局が2017年8月31日に愛知学院大学と共催で「災害用備蓄食品を活用した簡単レシピ試食会」を開催し、その際に同大心身科学部健康栄養学科公衆栄養学ゼミナール生が発表したレシピの内容をWebページに掲載した。災害用備蓄食品として利用が可能な、アルファ化米、レトルトご飯、缶詰、保存用ビスケットを使用した14メニューを掲載している。また、このレシピ集については、2018年2月末に冊子化を予定している。

  • ラジオを聴きながら家族や友人と歩いて防災とまちを知るイベント「宝塚防災ラジオウォーク」

    ラジオを聴きながら家族や友人と歩いて防災とまちを知るイベント「宝塚防災ラジオウォーク」

    2018年01月15日

    兵庫県宝塚市は、「阪神・淡路大震災」と「東日本大震災」の2つの大震災をつなぐ企画として、3月11日にラジオを聴きながら家族や友人と歩いて防災とまちを知るイベントを開催する。ウォークコースの途中にある地域の避難所や災害危険予想箇所、被災箇所などをスタンプラリー形式で巡る。
    ▼宝塚市 1.17と3.11をつなぐ「宝塚防災ラジオウォーク」
    http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/1013056/1013222/1011510/1001475/1013791.html

  • 「ぎゅっとぼうさい博」1日でぎゅっと防災・減災が身につく博覧会

    「ぎゅっとぼうさい博」1日でぎゅっと防災・減災が身につく博覧会

    2018年01月15日

    文部科学省と地震調査研究推進本部が、1月27日(土)に東京・池袋サンシャインシティで、防災への関心が低く災害時に予備情報が不足しがちな若者・子育て世代を中心に、地震・防災に関する興味を持ってもらい、「防災の基本を1日で取得できる」ことを目的にした博覧会を開催する。「遊んDEぼうさい」コーナーでは防災実験や地震体験のほか、楽しいアクティビティで防災について学ぶことができる。また、防災のスペシャリストも参加し、普段聞けない防災の疑問に答えてくれる。
    ▼文部科学省 ぎゅっとぼうさい博!2018~1日でぎゅっと防災・減災が身につく博覧会~の開催について
    http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/29/11/1398569.htm

  • 親子で楽しく学べる「防災展」二子玉川で開催

    親子で楽しく学べる「防災展」二子玉川で開催

    2018年01月15日

    東京都が、防災、災害に関する知識を広く都民へ普及啓発することを目的として、1月21日(日)に二子玉川ライズ ガレリアにて防災展を開催する。「防災忍者なりきり体験『防災忍法 守人の術』」では、子どもたちが忍者服を着て、防災のヒントを学ぶ修行に挑戦できる。この他、自分だけの防災グッズが作れるワークショップも実施される。また、企業や東京都による、防災対策の取り組みを紹介するコーナーや、岩手県・宮城県・福島県・熊本県の物産展も実施される。
    ▼東京都 「防災展2018 冬 in 世田谷」~はじめよう ひとりひとりのそなえ~の開催について
    http://www.bousai.metro.tokyo.jp/taisaku/1000060/1000427/1004610.html

  • 「防災とボランティアのつどい」の開催

    「防災とボランティアのつどい」の開催

    2018年01月10日

    内閣府では、広く国民の皆さんに、災害時におけるボランティア活動及び自主的な防災活動についての認識を深めていただくとともに、災害への備えの充実強化が図られることを目的に、毎年「防災とボランティアのつどい」を実施しています。

    今回は、2018年1月27日(土)13時より、TKPガーデンシティ竹橋(最寄駅:東京メトロ東西線・竹橋駅)にて、「『連携』がボランティアを変える」をテーマとして、開催します。内容としては、室﨑益輝氏(兵庫県立大学大学院/減災復興政策研究科長)による基調講演や、ワークショップ、パネルディスカッション、交流会の実施を予定しています。

    誰でも参加可能で、参加無料となっています。
    参加希望者は下記メールアドレスに、氏名、所属、連絡先のメールアドレスを明記の上、送信しお申し込みください。1月26日(金)まで申込期間を延長しましたので、奮ってご参加ください。

    vol-tsudoi@jce.co.jp

    下記↓が本イベントのチラシとなりますので、参照してください。
    「防災とボランティアのつどい」チラシ

  • 「防災減災カードゲーム」で遊びながら土木を学ぼう! 無料で貸し出し

    「防災減災カードゲーム」で遊びながら土木を学ぼう! 無料で貸し出し

    2017年12月22日

    土木学会の若手技術者が運営する若手パワーアップ小委員会が、子どもたちに遊びながら土木について学んでもらおうと、「防災減災カードゲーム」を作成した。遊び方は、「てつどう」「くうこう」などインフラのカードを場に配置して、ゲームをスタート。山札には「じしん」「こうずい」などそれぞれのインフラに被害を与える災害のカードと「事前対策」「応急復旧」のインフラを守るカードがあり、交互に引いていく。山札がなくなった時点で、より多くのインフラカードを健全なまま残したプレーヤーが勝者となる。カードは希望者に無料で貸し出しているほか、出張説明も行っている。
    ▼土木学会 若手パワーアップ小委員会 「ポケドボ」カードゲームの製作
    http://committees.jsce.or.jp/kikaku03/node/50

  • “レシート”を使った防災啓発のプロダクト 「みまもりレシート」

    “レシート”を使った防災啓発のプロダクト 「みまもりレシート」

    2017年12月22日

    防災に関するコンテンツの「防災100のコト」を印刷した「感熱紙レジロール(レシート)」。防災100のコトには、No.1からNo.100まで、地震や噴火、テロなどが発生したときに役立つ知識が、分かりやすいイラストとともに書かれている。購買行動が生じるさまざまな場所で「みまもりレシート」を使用してもらい、売り手から買い手に渡してもらうことで、防災情報の閲覧につなげるというプロジェクト。全日本空輸株式会社が運営するクラウドファンディング「WonderFLY」、朝日新聞社が運営するクラウドファンディング「A-port」で、販売と支援の受付をしている。

  • モバイル版「避難体験VR」~VRを活用した「火災避難」と「消火体験」で火災に対する対処を体験~

    モバイル版「避難体験VR」~VRを活用した「火災避難」と「消火体験」で火災に対する対処を体験~

    2017年12月22日

    株式会社理経が、バーチャルリアリティーを活用し、火災からの避難を体験できる「避難体験VR」のモバイル版を開発し、提供を開始した。MXモバイリング株式会社と連携し、同社が開発した「VR消火体験シミュレータ」と共通のハードウェアを使用することで、火災避難と消火体験の2つのコンテンツを実施することができる。必要な機材はスマートフォン・VRヘッドセットのみで、電源や通信環境が必要なく、ワイヤレス設計のため場所や時間を選ばずに使用できる。また、このシステムをベースとして、建物の内装を自社向けに変更するなどのカスタマイズを行うことも可能となっている。