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災害遺構で
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「伊那谷三六災害」有線放送・記念誌、歌舞伎、記録文集等

場所

「伊那谷三六災害」有線放送・記念誌、歌舞伎、記録文集等

概要

昭和36年梅雨前線豪雨、通称「三六災害」は、昭和36年(1961年)6月24日から7月10日にかけての大雨による災害。特に長野県南部の伊那谷など天竜川流域に、氾濫や土砂災害による甚大な被害を与えた。

活用した主体

地元演劇集団/教材配布/中尾座

活用の内容

「三六災害50年シンポジウム」
(演劇)「演劇的記録三六災害五十年」
「三六災害から50年 土砂災害・水害に備えて」
(歌舞伎)「三六災害半世紀」

参照先

基本データ

災害  :豪雨、土石流
西暦  :1961年
媒体  :
設置年 :
場所  :
活用  :イベント、教育
活動期間:
主体  :地元演劇集団、教材配布、中尾座
主な対象:地域住民
出典  :

※本コンテンツは、内閣府の依頼により国立大学法人東北大学(災害科学国際研究所)で作成された『「災害遺構」の収集及び活用に関する検討委員会』報告書を元に作成されました。

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