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災害遺構で
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エルトゥールル号事件と日土交流1

場所

エルトゥールル号事件と日土交流

東京都港区北青山2-5-1 伊藤忠ビル内

概要

台風のため航行不能のエルトゥールル号が和歌山県大島の樫野崎近郊で海難に遭遇。死者約500名の我が国海難史上未曾有の被害を出す。 当日の海難の様子を伝える錦絵。

活用した主体

活用の内容

慰霊碑の前で、犠牲者を弔うと同時に事件の記憶を語り継ぐ式典が約5年ごとに行われている。

参照先

基本データ

災害  :台風
西暦  :1890年
媒体  :絵図
設置年 :1939年
場所  :日本・トルコ協会(会報)
活用  :行事
活動期間:
主体  :
主な対象:地域住民
出典  :『災害史に学ぶ-風水害・火災編』2011

※本コンテンツは、内閣府の依頼により国立大学法人東北大学(災害科学国際研究所)で作成された『「災害遺構」の収集及び活用に関する検討委員会』報告書を元に作成されました。

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