まなべる、いかせる、つながれる。防災・減災のオンライン基地。

運営:防災推進協議会 協力:内閣府防災担当

災害遺構で
地域の防災の知恵を学ぼう!

寛文近江・若狭地震と災害地形3

場所

寛文近江・若狭地震と災害地形

東京堂出版

概要

近畿地方北部一帯に大きな被害を出した内陸地震。被災地域全体で死者700~900人、倒壊家屋4000~4800軒。双子地震。 浅井了意『かなめいし』には、地震によって八坂神社の石鳥居が倒壊し、地震に驚いた茶屋の客たちが逃げ回っている様子が描かれている。

活用した主体

活用の内容

参照先

基本データ

災害  :地震
西暦  :1662年
媒体  :絵図
設置年 :1996年
場所  :東京堂出版
活用  :
活動期間:
主体  :
主な対象:
出典  :北原委員報告 2015.10.15

※本コンテンツは、内閣府の依頼により国立大学法人東北大学(災害科学国際研究所)で作成された『「災害遺構」の収集及び活用に関する検討委員会』報告書を元に作成されました。

災害遺構の地域で探す